12345678910111213141516171819202122232425262728293031
個別記事の管理-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
* Category : スポンサー広告
Comment : (-) * Trackback : (-) |
個別記事の管理2015-01-25 (Sun)
今日は明日まで無料動画公開されている作品の感想。

観たのはこれ。映画公開に向けて一時的な無料公開の模様。
リンク先は明日まで。それ以降リンクできないと思います。※グロ注意。私としては高校生以上推奨。
http://gyao.yahoo.co.jp/player/03000/v00387/v0000000000000001976/?ap_cnt=2

「PSYCHOーPASS サイコパス」 一期(新編集版) 全11話(各46分)
二期 全11話(各23分)

シビュラシステムと呼ばれるシステムで管理された社会。
そのシステムは人のすべての心理状態を管理し、犯罪者係数が上がった人物を探知すると、数値によりその場で処刑か施設送りとする。
アカネは新人刑事として刑事課に監視管として派遣され、犯罪係数の高い部下を使いながらさまざま事件に対処していく。しかし、システムでは対応しきれない人物が登場し、凶悪な犯罪が次々と……

未来SF刑事ドラマ……とでも言おうか。
新米女性刑事の成長を描いているが、それだけのかわいいものではなく、残酷で、そして、深い話だった。
システムが抱える矛盾は大きく、システムに抗う人、従う人、それぞれの立場でいろいろ考えさせられた。
システムに頼りすぎることの愚かしさを認めながらも、頼らざるを得ない現実が厳しく示されていた。
もしもシステムがなくなってしまったら……この作品で描かれている世界の社会はめちゃくちゃになると想像できる。

どんな完璧なシステムでも想定外の事態というものは必ず出て来るものだと思う。
現実のコンピューター社会でもありそうなことだと、寒くもなった。

今上映中の映画の評判はよさそうだ。
このシリーズの中で語りきれなかったことが出て来るかどうかは不明だけれど観てみたいね。
シリーズ満足度☆4
話としてはひきつけられて、すごくよかったと思うけど、グロイ部分がちょっとなあ……
そこまでしなくても、という残忍な描写もあったし、人が飛び散るさまが気持ち悪かった。
あと、不満といえば、なんか百合要素がちらっと入っていること。あれ、必要なの?
スポンサーサイト
* Category : アニメ
* Comment : (2) * Trackback : (0) * |

* by 藤夜 要
超食いつく(笑)

百合要素は脚本(だったっけか?;)の虚淵玄さんが「これ入れたい! 入れる!! 入れなきゃやだやらない!!」ということで(真偽のほどは???w)、まぁ、制作に噛んでいるニトロプラスはエロゲ発の会社なのでしょうがないのかなぁ、と。^^;

劇場版は私もかなり相当観に行きたいのですが、そして観に行った人の評判はよいですね。
スクリーンで観る価値があるかというと、私みたいに絵フェチなら必至でしょうが、内容を追うという意味であれば円盤でもOKかも。

劇場版は日本から舞台が海外へ変わるそうなのですが、ていうかネタバレがさがさ漁っちゃったので概要は知っちゃったんですけど、あれです。
シュビラシステムって、日本限定の管理システムなんだ、と今頃気づいた私でしたw

この作品、自分がいつも悶々としている
「正義とは何か」
を突き付けて来る物語なのでとても好きです。
いろいろ深く考えさせられます。
この辺り、進撃の巨人やSAWのジグゾウの持論と交錯する部分があったりして、どう見ても悪いのはコイツだろ、ってのが見事にひっくり返されること多くって、自信を持って正義を語るのは驕りかなあとか、ホント色々考えさせられますです…。

余裕あればぜひ劇場版も!><(実は私が見たい観たい!!><。)
もしご覧になったときは、またぜひレポ拝読させてくださいませ。^^

Re: タイトルなし * by 菜宮 雪
藤夜要さま

熱い食いつき、ありがとうございます!

百合要素って、やっぱり作っている人が入れたいから入っていた、ということですね?
そうでしょうねえ……だって、あれ、いらんと思ったもん。
そういう要素でなにか絡んでくるのかと思ったけどそれもなしで。
遠慮がちで場面としては少なかったですけど、いらんものはいらん。製作者側の趣味まるだしw
あっ、言っておきますが私がユリが苦手ってわけじゃないです。
けど、いきなりああいうのが入っているとこだわりを押し付けられた気がして、急につまらなく感じてしまうんです。

劇場版の予告編は私も観ましたよ。
観に行きたいけど、実は映画館は苦手です。
頭痛くなってしまって。
円盤になったら家で静かに観るつもり。思うことがあればその時に感想を出します。ずっと先になりそうですが。
おもしろそうです、楽しみ。

あ、それから正確にはシュビラシステムって書くんですね?
耳からだとシビラに聞こえていて、きのうの記事はシビラと記述してしまいました。
記事の方、後で直しておきます。

> 「正義とは何か」
うん、確かに、何度もそれは考えさせられましたね。
システムがおかしいってわかっていてもシステムに従う矛盾っていうか。
マキシマショウゴが提示したものは決して間違っていないと思えてきました。
彼もまた正義だったのだなあと。

SAWは私は知らないのですが、興味がわきました。
機会があれば借りてきます。
楽しいコメントありがとうございました^^

個別記事の管理2014-10-04 (Sat)
今日は久しぶりにレンタルDVDの感想を。

「アナと雪の女王」 ディズニーのミュージカルアニメ

王女エルサには生まれつき氷をあやつる魔法の力があった。
それが成長するにつれどんどん強くなり、力を持たない妹のアナを傷つけてしまうことを恐れた国王夫妻は、姉妹をできるだけ離し、城を閉めきって育てる。
国王夫妻が死に、エルサが二十歳になったときに城門が開かれ、即位式が行われるが、エルサはアナと言い争いになってしまい、人々の前で氷の能力をみせてしまう。
おびえる人々の中、城を飛び出してしまったエルサ。夏だった世界は氷に包まれる。
アナは雪の中、姉の元へ向かおうとするが……
――って話。

「ありのまま」の自分でいいと歌われている曲が先に耳に入り、このアニメには前から興味があった。
ミュージカルアニメというだけあり、歌があちこちに入る。
歌はどれもすごい。へたくそで耳障りな声優もいない。プロの声優を使わないどこやらのアニメとは大違い。
アナ役の吹き替え、神田さんが特にすばらしかった。
歌が上手、というだけでなく、セリフも違和感なくこなしていて、安心して聴いていられた。

話自体はごく単純な作り。
歌がなければもっと短く簡単に終わったはずだ。歌で引き延ばしている感あり。
そこはやっぱりミュージカル。

日本人が作るなら、こういうキャラクターデザインにはならないだろう、と家族が言っていたが私もそう思った。
主役姉妹の顔がきついし、雪だるまもああいう形にはならないんじゃないか、とか。
ディズニー関係のヒロイン、どれも美人だとは私は思えないんだなあ。好みの問題だろうけど。

大ヒットした「Let It Go」、エンディングを歌うのはメイ・ジェイさんで、作中で吹き替えを歌っているのは松たかこさんだけど、やっぱり私は松さんのバージョンの方が好きだ。
テレビの歌番組に出ているのはメイさんばかりで、松さんが歌っている姿は観たことがない。
エンディングと作中の吹き替え歌とは別人が歌うのは当たり前のことらしいけど、作中の歌の方がレンタルDVDのお店で時々流れているため、歌番組でみるメイさんの少し色艶のある歌い方にはいつも違和感を覚えていた。
ところが、映画を観終わった後に流れて来ると、それほど気にもならなかったのだ。不思議。

この作品はとにかく歌がいい!
話の内容は微妙。突込みどころもありで。
満足度は☆3
* Category : アニメ
* Comment : (0) * Trackback : (0) * |
個別記事の管理2013-07-16 (Tue)
今日はレンタルDVDアニメの感想です。

「アクセル・ワールド」 全8巻 完結 1本は約75分

主人公ハルユキは、見た目も性格もぱっとせず、いじめられっ子の中学生。しかし、ゲームの中では速い動きで高スコアを上げることができた。
そんなハルユキに、ある日、校内でも有名な美少女の先輩、黒雪姫が声をかけ、未知のバーチャルゲームへハルユキを誘う。加速するゲーム世界の中で、ハルユキは誰も持っていない翼のある姿になり、ゲーム内で称賛を得るが、とんでもない敵が出現。日常生活にも影響を及ぼしていく……
――こんな話だと私は思った。

以下、感想など。辛口あり、ご注意。



原作がラノベなんで……うん、やっぱりアニメもラノベだった。
原作は読んでいないけれど、おそらくは原作に忠実に表現したのではないかと思われる。
多くの人が言っているように、主人公のキャラの見た目がひどすぎなんだよなあ。
あれはいくらなんでも……もう少しなんとかならなかったのかな。
ハルユキは、リアルではチビデブで、しかも、性格も後ろ向き。
通常ゲームのアバターもピンクの豚で、それもどうかと思う。
黒雪姫に誘われたゲームの中にいる時だけがかっこいいキャラ、という設定なんだけど、これが飲めないと、この作品はおもしろいとは思えないだろうね。
なんとなくハーレムっぽい部分もあり、あんな男のどこがいいんだよ、と思える場面多数。
ゲームの世界を通して、ダメ男がかわいい女の子たちにかこまれて、手助けされて、自信を持つようになっていく過程を描いているのだとは思うのだけれど。

設定が中学生ってのもちと苦しいかな。
あんな中学生、どこにもいない、なんて思ってしまうとこの作品は観られない。
そこは気にせずさらっと流す。
女性キャラたちがどれも極端だったから、年齢がよけいにひっかかった。キャラをはっきり出そうとすると、ちょっと変わった子ばかりになってしまうのは仕方がないことか。
男の子の夢を詰め込んだ作品、と言えるかもしれない。

とはいえ、世界設定なんかはしっかり作ってあって、おもしろかったことは間違いない。
主人公は好きではないが、一巻目を観ただけでやめようとは思わなかった。
ストーリーはわかりやすく、よくわからない用語だらけでも大丈夫だった。
戦闘シーンはスピード感たっぷりでかっこいいし、にくたらしい敵キャラもいいね。

一応、八巻で完結しているけれど、まだ終わっていない感じ。
たぶん、好評だったら二期として出すのではないかと想像。

満足度は☆3 
二期を出すなら、お願いですから、スタッフさん、主人公を、もう少しなんとかしてください……

主題歌はどれも好き。
二つめのオープニングがいいなあ。
ちょっとネタバレ入ってるけど↓
http://www.youtube.com/watch?v=73D82BUL2TI

Return

* Category : アニメ
* Comment : (2) * Trackback : (0) * |

* by ふぢた
そのアニメは知らなかったですねー。主人公ひどすぎる…。(笑)

最近みたアニメで好きだったのは、「絶園のテンペスト」です。
原作の漫画は読んでないので、片手落ちですが、読めるようで読めない展開がどきどきでした。
あ、でも主人公たちにまるで感情移入はできない系です。

よかったらご覧くださーい!

Re: タイトルなし * by 菜宮 雪
ふぢた様

いらっしゃいませ。
これ、おもしろいんですけど、主人公がねえ……
張り付けた動画をみれば、主人公がどれかすぐにおわかりになったかと思います(笑)。
イケメンにしろ、とは言いませんが、もう少しだけ普通の人にしてもよかったかなあ。
ま、ここで文句を言っても仕方がないですよね。

「絶園のテンペスト」……私、その作品は全然知らなかったんで、今、ぐぐってきました。
魔法関係のお話でしょうか。
おもしろそうです。
主人公に共感できない?
……そういうアニメ、結構多いですねえ。
見つけたら借りてみます。
来週は借りている暇がないんで、しばらく先になりますが。
私が通っているビデオ屋さんで見た記憶がないんで、もしかすると、お店に置いていないかも。

とにかく、ご紹介、ありがとうございました!

個別記事の管理2011-07-03 (Sun)
少し前に、「機動戦士Zガンダム」のテレビシリーズを全部観た。
なんともいえない後味の悪さに、これ以上、このシリーズを観るもんか、と思ったけど、やっぱり借りてきてしまった。
今回借りたのは、Zの劇場版、三部作。

「機動戦士Ζガンダム A New Translation -星を継ぐ者-」
「機動戦士ΖガンダムII A New Translation -恋人たち-」
「機動戦士ΖガンダムIII A New Translation -星の鼓動は愛-」

Zガンダムのテレビシリーズをギュッと詰めて、部分的に書き足した感じ。
後足しの部分は、絵がきれいだった。
戦闘シーンもスピード感がアップしてかっこいい。

以下、簡単な感想など。



話の筋はほとんど同じなので、難しい話ということはテレビ版と変わりがないけど、かなり改善されていると思った。
映画としてまとめるには登場人物が多すぎるように思うけど、テレビ版の復習にはいいね。
劇場版をじっくり観て、ようやく理解できたことも。

結構早い時期にロザミアが出ていたことを発見。
発見ということでもないんだけど……テレビの方だと「お兄ちゃん」を連発するロザミィと、最初のほうに出てきたロザミアが同一人物とは、私は認識しておりませんでした……
テレビ版ロザミィがカミーユと接触したとき、どこかで見たような女だと思ったんですけどね……一度観ただけでは憶えられず。
私の記憶力が悪いから駄目なんですけど、テレビ版は、次々出される女性キャラについていけなかった、ということで……ごめんなさい。

テレビ版と劇場版を比べたら、絶対に劇場版の方がよかった。
テレビ版ではちょっときつくて嫌な女だと思ったファが、劇場版では普通の女の子って感じで好感が持てました。
テレビ版のファは……なんだかとても自己中に見えてしまって。彼女のファンの方、すみません。
主人公のカミーユも、少し性格が丸く訂正されている気が。
なによりもラストが全然違う。
劇場版は重い気分で終わらなくて済んだから、よかったぁ。
テレビ版のラスト、きっと苦情が殺到したのでは? と勝手に想像中。
劇場版三部作、私の満足度は全体で☆三つ。ラスト付近は☆四つ。

Return

* Category : アニメ
* Comment : (0) * Trackback : (0) * |
個別記事の管理2011-06-22 (Wed)
今日はレンタルDVDの話。

なつかしのアニメ
「機動戦士Zガンダム」 全13巻


夫がガンダムというものをきちんと観たことがない、というので、冬ぐらいから最初のガンダムを借り始め、先日、ようやくテレビシリーズ二作目(でいいのかな?)Zの終わりまで観終わった。
ファーストガンダムは懐かしく楽しめたけど、このZの話を観たのは、私は初めて。
忘れてしまうといけないので、少しだけ、感想をここに書き留めておく。

……ううむ。
む、むつかしかったぁ……
地球のありかたと権力をめぐって、シャアが所属している団体を含む、複数の武装団体が争っているようだ、とはわかったのだけど、団体名、宇宙船名、それに乗っている人たち、その現在位置や、地位関係、地名、乗り物の名前などが憶えきれず、ひまひとつ話に入りきれなかったことが残念。
記憶力の悪い私は、話についていけず、あれ? と思っているうちに、予想外の最悪のラストに沈められてしまった。
あのラストは……熱いファンの方も、びっくりだったのではないだろうか。
一緒に観ていた夫と共に、思わず苦笑い。
笑うラストじゃなかったけど。
「ええええーーー! まじ? この結末のためにここまで引っ張ったんかい」
10巻以降は少しはおもしろくなってきたのに、全部終わったらそんな言葉しか出てこなかった。
なんだか後味悪くて。しかも戦争がどうなったかよくわからず。
もう一度じっくりと観たら感想も違ってくるかも。
でも、途中で退屈してしまったので、借りるとしたらラストが違っているらしい劇場版かな。
続きのZZを借りるかどうか、迷うところ。

よかったのは後半のOP主題歌。
全部観終わってから、あたらめてこの曲を聴くと、悲劇が一段と心にしみるわ。
http://www.youtube.com/watch?v=1NOGo5EKrKA
この歌、大好きだ。うん、何度聴いてもいいね!
この曲を聴きながら、フォウとカミーユの二人の場面を思い出すとしばらく余韻に浸れそうだ。

Return

* Category : アニメ
* Comment : (4) * Trackback : (0) * |

ガンヲタホイホイ * by 熊と塩
エゥーゴ、ティターンズ、ネオジオンですね。
同じ地球連邦軍で強権を握っているティターンズに対し、反発する勢力が主人公らの所属するエゥーゴ。主軸はその内乱なのですが、初代ガンダムの敵役ジオンの残党であるネオジオンが、内乱に便乗して勢力拡大を図ります。
それぞれの勢力に政治的思惑が渦巻いているのでかなりフクザツですよね。劇場版ではかなり端折ってる部分があって、テレビ版より分かり難くなっている部分がありますが、総ざらいとしてはかなり見やすいですね。ラストもテレビ版より後味良いかも。

ZZガンダムの方は、Zガンダム劇中で権力者と戦力の大半を失ったため、ティターンズは解体、内乱は片付いたものの、その後地球連邦対ネオジオンの抗争にシフトしていって、という話ですから、かなり解りやすい話になります。序~中盤あたりまでは子供向けになっているので見やすいかと。
ZZの中で、Zの結末に対する救済もあるので、ご覧になってもいいかも。

その前に、ガンダムとZガンダムの間の出来事、ティターンズとネオジオンの成り立ちが描かれている「0083スターダストメモリー」、
初代ガンダムの一年戦争が終戦を間際にした頃のサイドストーリーで、ロボットアニメと言うよりジュブナイルものに仕上げている「0080ポケットの中の戦争」、
同じく一年戦争中のサイドストーリーで、ジオンの地球侵攻作戦が激化している最中の恋愛劇「第08MS小隊」、
これらを見てしまうというのもオススメです。タイトルが紛らわしいし、どれもあまり気持ちのいい話ではないのですが(笑)どれもOVA作品で話も短め、作画もしっかりしています。特に08小隊は一応ハッピーエンドですし見やすいかと。

語り出したら止まらないのでこの辺で。ではでは。

Re: ガンヲタホイホイ * by 菜宮 雪
熊と塩さま

いらっしゃいませ。
なんだかややこしい話だと思いました。
でも、きっと、忘れられない話。
Zは、劇場版で復習してみるのもいいかもしれませんね。
ラストが劇場版の方がいいのなら、後日、借りてみようかな。
その前に、おススメの
「0083スターダスト~」「0080ポケット~」「第08M~」の三つを先に借りようかな。
今度レンタル行ったら、探してみます♪ ワクワク^^
ガンダムのシリーズって、いっぱい出ているので、レンタルに並んでいるのを見ると、順番がわかりにくいです。
こうやって教えていただくとありがたいです。
またよろしくお願いします!

NoTitle * by かみたか さち
横レスすみません。
そういえば、うちの主人が友人から、それらのDVDを借りているようです。
数年前から…ホコリかぶってます。
はよ見て返しなさい、って感じです。

ガンダム、複雑ですよね。
その複雑さ、というか、緻密な設定が、特に男性を魅了させるのでしょうか。
Zは、あにめーじゅなどで見る限りでも暗そうで(苦笑)見てません。

最近のガンダムは、腰が細くて違和感があります。
初代が好きだな♪

Re: NoTitle * by 菜宮 雪
かみたかさま

借りっぱなしのDVDがそちらに?
それはもったいない、すぐに観ましょう。
……とはいえ、Zはすっきり終わらず、「続きは次作をご覧ください」臭プンプンでしたので、そのつもりでご覧になればよいかと。
部分的には好きな場面もありましたけど、次々出てくる新しい女性キャラに加え、あちこち移動する戦場設定がめまぐるしくて、やっぱり男性向けの作品だなって思いました。
やっぱり「ガンダム」といえば初代!
今回のZを見た限りでは、そのご意見には私も賛成です。
コメ、ありがとうございました!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。