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個別記事の管理2010-01-30 (Sat)
いやはや、びっくり。
何を初めて見たかと言うと、小説丸ごと転載ブログ。
うわさでは聞いていたが、自分の作品がそういう状態で人のブログに載っていたのを見たのは初めてだった。
教えて下さった方、ありがとうございます!

とあるブログに無断掲載されているのは、自分のHPで現在連載中の「ジーク王子の寝室で、ああっ!」の第一話部分。
この第一話は、第二回恋愛ファンタジーコンテストに投稿した部分であり、盗用されているのは、コンテスト版まるごとだとわかった。
ああいう場から作品が持っていかれるとは思いもせず、少なからぬショックを受けた。同じコンテストに参加した他の方の作品は、まだ見つけていないが、どこかにあるかもしれない。

無断掲載されているのは、私の作品だけでなく、ランキングに入るような有名作品も多数。
そのブログからリンクしている多くのブログへ次々飛ぶと、あるわあるわ。10以上のブログを発見。
「ウィンダリア」「ピンクローズ」「王の帰郷」など有名作品の一部がずらずら。
もちろん、作家名の記述は一切なし。
おお、この話知ってるよ、誰のだっけ、と懐かしいのも。
勝手に出されているのは、長編の中の一話がほとんど。小説家になろうサイト作品もいくつかあり。
これ、読みたい! と思える知らない作品も。
でもこれ、無許可だろう? 商売熱心なのはわかるが、ちょっとやりすぎ。
私のはまだ一つのブログだけにしか見つけていないが、複数のブログでやられている方も。
時間ができたら、もう少しくまなく探したい。

ここを見ているネット作家の方々、ご注意を。
驚くことに、知り合いから知らせてもらった無断掲載ブログのアドレス、そのまま貼って開こうとすると、蹴られるのだ。なんらかの検索のがれを仕込んでいるようで、ジーク王子、エディン、と自作の単語をいれても、そのブログは出てこない。ブログのアドレスそのものを検索にかけて、ようやくたどりついた。

私の作品が載っているブログは、私が連絡した知り合いの作家さんが通報してくださったようだが、今はまだ閲覧できるこういうブログ……いっぱいあるんだ。本当にびっくりした。

アドレスをここでさらすと、そこの宣伝になって癪なので、ここでは出しませんが、もし、見たい方がおられたらお知らせください。一般に見えない方法で、違法ブログのアドレスを爆します。
追記:1/30 21:00 私の作品が記載されたブログは削除を確認しましたが、同系列の10以上のブログが残っているので各管理人の方は、調べることをお勧めします。
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なんのために? * by 悠希
商売熱心って、他人の作品を盗用して、なんの商売になるんですか?
キーワード検索で探せないようにしたら、誰も見に来ないだろうし。
メリットとか、意図がわかりませんです。

悠希さまへ * by 菜宮 雪
ほんっと理解不能です。
なんでこんなことするんでしょう。
あのページを見ても、掲載されている薬を買おうとは私は思いませんし。
たんなる客寄せ? うわさになってページが見てほしいだけ?
それなら検索のがれしないでよ。
まあ、検索のがれタグを貼っていると、私が勝手に思い込んでいるだけですが。
さっきも調べていましたが、ゆき様の作品はないようです。(二次創作の方はわかりません)
今月に入ってからその系列ブログは増殖しており、まだまだ目を離せません。
私の作品、11月から掲載されていたんですよ。教えてもらうまでは、全くわかりませんでしたね。
自分としては、自分の作品のことがどこかで書かれていたなら知りたいので、時々自作の台詞や人物名で自作を検索していますが、それでもひっかかりませんでした。ジーク王子、で、ひかっからないんですよ。なんなのこれ。
教えて下さった方は、「~ああっ!」まで正しく入れて発見したみたいです。
系列ブログはすべてブクマしましたので、今後は毎日巡回し、監視します。
作者さんがわかるものは、徐々に連絡していこうかと思っています。
コメントありがとうございました。

個別記事の管理2010-01-29 (Fri)
さっきから窓の外で、何やらがさごそと音がする。
どうせ鳥だ。
ここはのどかな畑地帯なので、野鳥が軒先に飛んでくることなど珍しくはない。
しかし、いつまでも鳥が窓の付近に居座っていると、ふんをされるので困る。
よし、脅かして追い払ってやるか。
窓を開けようと思い、一瞬手が止まった。
おや。
ひらひらと細かい羽が降っている……
これは。
茶色の羽。たくさんの羽が。
ちょっといやだ。これは、たぶん――

どうやら、窓のひさしの上で、鳥が鳥を解体している模様。
言い知れぬ不快感で、すぐに窓を開けることはできなかった。
しばらくすると、がさがさとした音は聞こえなくなったが、まだ羽が降ってくる。
この飛び交う羽の量からして、犠牲というか、餌になった方はおそらく絶命だろう。
あわれな鳥の最期を知りたくはないが、気にはなる。

静かになった。ちょっと覗くか。
勇気を出して窓を開け、窓枠によじ登って、羽が降ってくる場所を確かめる。
茶色い羽の塊が窓枠のすぐ上に散らかっていたが、鳥たちの姿はなし。
屍が残っていなくて、少しだけほっとした。

そういえば、以前にも、散乱する羽と共に、鳥の尻尾の部分が庭に落ちていたことがあり、不快な気分になったことがあった。
鳥はかわいいが、ああなると気持ち悪い。
できれば、我が家でのお食事はご遠慮願いたいな。
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家の外ならいいじゃないですか * by 悠希
うちは猫が二、三日おきに家の中に持ち帰り、ベッドの下や家具の後で食べてます。
見つかると追い掛け回して追い出しますが。
留守中とかに猫用扉から入ってくると……
食べきれないのを放置してくれて、臭う臭う……。
鳥の羽は掃除機で吸い込みにくいんですよ。

悠希さま * by 菜宮 雪
ええぇぇぇ!
室内持ち込みですか!
うえ~やだっ。
猫扉閉鎖してくださいよ。…って…ご自分ちの猫?
たしか、ゆきさんちって、犬を飼っておられましたよね?
犬は、猫の鳥持ち込みに吠えないんですか?

ううう……ゆきさんって、鳥の羽で苦労なさっていらっしゃったのね(しくしく)
お大事に。

個別記事の管理2010-01-27 (Wed)
外国のお城を探検することは、幼いころから私のあこがれ。
いや、探検ではなくて、実際に住んでみたい、と思ったことも。

今日話題にしたい書籍は、英国の貴族の優雅な生活を思い浮かべることができる資料本。

「英国貴族の暮らし」 田中亮三さん著 河出書房 1800円(税別)

書店で見つけて、めっちゃ気に入り、衝動買い♪
はっきり言って、1800円という値段にしては、本は小さくて薄いのだ。
112ページしかない。この値段でこの薄さ。正直にちょっと高い、と思った。
でもね、高価なだけのことはある。きれいなカラー写真がいっぱい。(白黒もあるけど)
お城の写真だけでなく、肖像画とかも載っている。
今、自分が執筆しているジーク王子の話の建物内の描写の参考にちょうどいい。
以下、内容についての感想など。

内容は、写真の混じった文章。ページによっては、写真の部分の方が多い場所も。
いろいろな英国貴族のお屋敷。大体は二階建てか、三階建てが多いみたいね。
ほとんどが室内に絨毯をしいている。部屋の真ん中付近だけ敷物を置いているお屋敷もあったけど。
芝生のお庭が普通で、だだっぴろい芝生の緑の中を建物へ向かう白い道が走っている。
木がごちゃごちゃ植えてないから、道から建物が離れていても、門をくぐれば、さえぎるものが何もなく、解放感たっぷり。
この本に載っているお屋敷は、大半がそんな感じ。

この本の中で特に気に入ったのはスペンサー伯爵家のオールソープ。
こちらはダイアナ元妃の実家。
先祖代々の肖像画が飾られているお部屋の写真も素敵ですが、私がいいなぁと思ったのは、シッティング・ルームの写真。
図書室を兼ねた団らんの部屋、と説明が。どれどれ、と写真を観察。
著作権がからむとややこしいので、ここにその写真は掲載できないけど、ちょっとした図書館みたい。
天井までのびる、いくつもの書棚。全部作りつけで、ぎっしり本で埋まっているの。
敷き詰められた絨毯の上に、いくつかの応接セットが置かれ、明かりのスタンドがいくつも並べてある。ここで読書できるように、ちゃんと手元明かりがあるわけだね。
ソファは、皮ばりや布張りなど、種類はいろいろで、家具屋さんのショールームを連想させてくれる。
あの高級そうなソファに埋もれながら、ゆっくり読書……なんて素敵。。。。
ああ、あんな家に住んでみたい。
でも実際に住むとたぶん、住みにくいんだろうね。
天井が高いから、冷暖房効果は期待できないし。
あこがれは、どこまでもあこがれ。
作り話の中で夢を見よう。

この書籍、洋風王侯貴族物を書く方にお勧めしたいです。
ちょっと価格が高いのが残念ですが、私は写真を見ていただけで、夢でお腹一杯になれました。

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凄く欲しい! * by 熊と塩
某作では屋敷の間取りや部屋毎のインテリアなんかをだいぶ簡潔にしてしまったので、是非とも欲しいところ……。
田舎娘が貴族の家にやって来たのだから、ありとあらゆるものに目が行って、いちいち驚く方が自然ですもの。資料不足・知識不足・練り込み不足でした。ああ、後悔。

解説付きの資料写真集と考えたら1800円は決して高い値段じゃないはず!
とは言っても、そんなお金どっから出すの? という感じで……トホホ。

熊と塩さまへ * by 菜宮 雪
いらっしゃいませ。
インテリアの見本としてはなかなかいいですよ、これ。
私もジーク王子の話では家具などの描写を省いておりまして、少し加筆しようかと思っているところです。あの話は本棚を作りつけにしなかったのが失敗だったと気がつきましたが、いまさら遅し(苦笑)
貴族の家の本棚は、この資料本を見る限り、壁と同化しているのが多そうです。部屋の隅が書庫になっているお城もありますが。
この本、ちょっとお値段が高いですが、今後も執筆活動を続けていかれるなら、買って損はないと思います。
ただ、寝室の写真はいくつも載っていないので、それが残念なところですね。
コメントありがとうございました^^

はっきり言って寒いです * by 悠希
石造りで、断熱材もないし、窓は隙間風が自由に通り抜ける。

行ったことのあるのはヴィクトリア朝風建築とされる国内の某ラーナック城ですが、夫曰くあれは「キャッスル(城)」ではなくて「ただの豪邸(メナー)」だろう、とのこと。

お城は色んな映画でも楽しめますよね。
BBC版の「高慢と偏見はお城や豪邸がいっぱい出てきますし。
ダービシャーのピンバレイ豪邸に憧れます。
でもやっぱり冬は寒そうです。

私は、下の武器図鑑に目が行ってしまうんですが。

悠希さまへ * by 菜宮 雪
そっか。やっぱりお城って寒いですか。
部屋が広いのもいいけど、冬はきっと最悪かもね(笑)
暖炉はあるけど、部屋全体が温まるのだろうかと疑問も。
お城が出てくる映画、最近では「ブーリン家の姉妹」というDVDを観ました。
エリック・バナさんがヘンリー八世を演じている作品。全体的に画面が暗くって、豪華な内装がよく見えない場面があってもったいなかった。
でも実際のお城の中って、きっとあんな感じでしょうね。暗いものなのだと思いました。
お城=暗い、寒い、住みごごち悪! こんな公式が自分の中でできそうです(笑)
広いお庭とふかふかで大きなベッドはうらやましいけど。

> 私は、下の武器図鑑に目が行ってしまうんですが。

この資料本もなかなかおもしろいですよ。
まだ全部は読んでないですが、パソを立ち上げる間にパラパラと見て楽しんでおります。
「近接武器」の本の方、関連用語のところに、ストームブリンガーだけでなく、モーンブレイドまで簡単な解説が載ってました!

個別記事の管理2010-01-26 (Tue)
拙HP「空想箱」の方で連載中の
「ジーク王子の寝室で、ああっ!」
第十話 「脱衣所にて」UPしました。

この作品は、今のところは自サイトオンリーの連載で、なろうサイトさんには投稿していないのですが、ゆくゆくはあちらにも出すつもりです。
PC専用の自サイトだと、携帯非対応で、縦書き読みもできないのですが……
だったらなんで、さっさとなろうサイトへ出さないかって?
それはね、ちょっと試してみたくて。
なろうサイトの集客力に頼らず、小説検索エンジンやランキングサイトへ小説の登録だけで、どれぐらいの人に見てもらうことができるのかを知りたいのです。
数字は……えへへ……あまり期待できそうにないけどね(苦笑)
高望みはしないの!
これが超人気作品になるほど、すごい出来ではないことはわかっているから。

ようやく十話までこぎつけたので、暇ができたら、そろそろあちこちに小説登録をしようかと思っております。
ま、しばらくこのまま自サイトオンリーで連載して、気がすんだら、なろうへそのままコピペしたものを出そうかな。
地味にがんばります。
* Category : 宣伝
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個別記事の管理2010-01-24 (Sun)
Iさまから、なろう作品の感想や紹介を、とリクエストをいただきましたので、それじゃあと、なろう小説から紹介。
今日は大好きななろう作家さんについてつらつらと書きます。

本日取り上げたいのは、ばいばるすさんの作品です。
この方の、なろうサイトの作品一覧はこちら
ばいばるすさんは、数多いなろう作家の中でも、かなり有名な作家さんだと思うのですが、残念なことに、2008年6月ごろから姿を消しておられます。
連載途中のものもいくつかありますが、現在に至っても更新は一切なく、コメント欄の書き込みもすべて返信しておられません。
この方の代表的作品といえば、「暗殺者と姫君」だと私は思っているのですが、この人気作品すら更新はなし。
この作品の感想欄に、作者さんはすでに亡くなっておられる、ととれる、不気味な情報が書き込まれており、復帰を願うファンとしては悲しくて信じたくありません。
それは、作者さんと知り合いの方の書き込みのようで、作品の今後の内容に少しふれてあり、作者さんご本人からの書き込みではないのか、と推測できなくもないですが、ご本人であろうがなかろうが、連載作品が今後も更新される可能性はほとんどなさそうだということには変わりがないです。
さみしいですね……
以下、彼女の作品について。

私が最初に読んだこの方の作品は、「二人の王子」でした。確か、当時のなろうサイトの中で、評価が高い順の上の方にあった作品だったと記憶しています。
征服された国の王子と、征服した国の王子が、玉座の前で向かい合うお話。しばられて引き出された敗戦国の王子を征服国の王子がみおろす形で会話が進みます。シリアスなファンタジーがしっかりとした文で書かれていて、この続きはないのか、と思った作品でした。長編の序章として使えそうだと思いましたね。

長編として書いてほしいな、と思った作品は「追う者と追われる者」もそうですね。
こちらもシリアスなファンタジー。レジスタンスの少年に捕まった支配者の娘。二人の会話が中心の話は、「二人の王子」と構成がとてもよく似ています。やや中盤が長いと感じますが、これも続きが見たかったなぁ。
この「追う者~」はもともと長編として書くつもりだった作品らしいので、続きがありそうな気配は納得できますが。

ばいばるすさんの作品はシリアスなファンタジーばかりかと思いきや、そうではないんです。
こんなにシリアスな作品を出す作者さんが、激しくはじけちゃっている作品があります。
読みながら発狂してください
題名通り、コメディ。ロミオとジュリエットのパロディ。
おお、と驚かされる仕掛けが複数用意されており、コメディを書くならこれぐらいはちゃめちゃにしないと駄目だと思わされた作品です。セルフ突っ込みが入っているので、評価としては賛否両論だと思いますが、私は楽しく拝読できました。

重い作品なら「僕たちは羊を数える」がおススメ。
アルコール中毒の父親がいる家庭の物語。家具を破壊し暴れる父親。必死で身を寄せ合う兄妹。彼らの結末は書かれていないですが、ひっそりと生きている兄妹の幸せを願わずにはいられません。

ばいばるすさんの作品は、短編でも話に流れがあり、文章がうまいので、書き手としてうらやましいです。
現実界で亡くなられた、という情報は嘘で、すでにプロの作家さんになられて、別名で活躍しておられることを願ってやみません。
書籍にしろ、ネット内にしろ、再びなんらかの形でお会いしたい。
それが、暑苦しい一ファンの願いです。

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* Category : 紹介
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さっそく読んできました。 * by 悠希
短編ばかりですが覗いてきました。
リストの一番上にあった「エロについて」が秀逸です。
涙が出るほど笑いながら読んで、ちょっと切ないオチ。
こんな切れ味の素晴らしい作者様が消息不明なのはほんとにオンライン文学界の損失だと悲しくなります。

長編は時間のあるときにゆっくり読んでみたいです。完結することがないにしても。

悠希さまへ * by 菜宮 雪
いつもありがとうございます。
「エロについて」……あれも読みましたが、内容が私の好みではなかったので、ここでは紹介しませんでした。ゆきさまはあれがお気に入りですか。
ひとつでもいいと思う作品を見つけていただけたのなら、ここで紹介したかいがあるってもんです。
作者、ばいばるすさんの復帰を願ってこの記事を上げましたが、たぶん、ご本人は見ていないでしょうね……

>オンライン文学界の損失だと悲しくなります。

同感。さみしい限りです。

> 長編は時間のあるときにゆっくり読んでみたいです。完結することがないにしても。

完結する可能性がない作品を読むことってむなしくないですか?
続きは自分の頭の中で考えればいいのですが……

コメントありがとうございました^^


私もいってきました~ * by いが
お~リクエストにお応え頂き有難うございます。ご紹介の作品のうち短編だけ読んでまいりました。さすが菜宮様が目をつけたお方、実力派ですねぇ。プラスアルファでゆき様ご推薦のと、あと「いじめ」っつーの読みました。
この「いじめ」っていうの…ありきたりではあるんだけど、こうはっきり書かれると考え込んじゃうものがありました。

この方、名前だけは知っておりましたが、何となくその響きから「ギャグ系の方かしらん」と思ってました。
連載モノも興味がありますが…確かに完結する様子のないのはイマイチ読む気が…。ホント、不吉な書き込みはいたずらでプロになって活躍してた、ってことならいいですよね。

ご紹介ありがとうございました~
もしかして探したら感想欄に菜宮様の書きこみもあるのかな?

いがさまへ * by 菜宮 雪
さすが、いが様。ばいばるす様のことをご存知でしたか。

> この「いじめ」っていうの…ありきたりではあるんだけど、こうはっきり書かれると考え込んじゃうものがありました。

うん。この作品、リアルすぎて、何も言葉にならないです。私の周辺には自殺した人はいませんが、実際のいじめってこんな感じで、このまんまですから。読了後の苦しさがこの作品の素晴らしさを語っていると思います。

> 何となくその響きから「ギャグ系の方かしらん」と思ってました。

メインはシリアスファンタジーのようですが、ギャグもおできになる。すごい人です。

> もしかして探したら感想欄に菜宮様の書きこみもあるのかな?

ありますよ。「二人の王子」のところに一言感想が。あの頃はすぐに返信をくださったのに……作者さんはご病気だったのでしょうかねえ。
小説を更新するかしないかは、作者しだいなので、どうしようもないです。
復活をただ祈るしかありません。
コメントありがとうございました。

個別記事の管理2010-01-20 (Wed)
拙HPの方で連載中
「ジーク王子の寝室で、ああっ!」
第9話 「夜間訪問計画案」UPしました。

エディンの苦労はまだ終わりません。気が向いたら覗いてくださいね~
まだ敬語が変な気がするけど、まあいいや。
ぐずぐず考えているといつまでも更新できないので、思いきって出しました(^^;)

敬語の本を読んで、わかったこと。
私は、二重敬語を間違いだと知らずに使っていました!
たとえば、「お帰りになられる」「お召し上がりになられる」とか。
これ、ダメなんだー。無知で恥ずかしいです。
自作をくまなく探せば、そういう間違った使い方をしている部分がまだまだ見つかりそうです。
ぼちぼち、手直しいたしまする。見苦しくてごめんなさい。
* Category : 宣伝
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個別記事の管理2010-01-19 (Tue)
敬語の本を読んでから、自分が使っている言葉が気になり、今までに出した作品をだーっと見直ししました。
ああ、やっぱり変な言葉遣いがたまにある。
「続。恵美と祐二~」の話に出てくる社長と運転手の会話などを手直し。
運転手石川の台詞で「どうしますか」なんて使っちゃってた。
雇い人の社長に対する言葉遣いとしては、これではだめなんだ。
「どうなさいますか」でいいと思うんだけど、それも間違っていたら遠慮なくご指摘くださいませ。
敬語とか尊敬語とか謙譲語とか、違いは本に書いてあっても、自分の中では未消化で、わかったような、わからないようなで、あいまい。
本を片手に、かなり混乱中。
ちゃんとした日本語、難しいね。


以下、伏せ拍手コメント返信です。
※当ブログ内の拍手コメント欄に「公開する」でコメントを入れてくださった方には、拍手をいただいた記事の拍手ボタンの中に返信を入れました。「公開しない」にすると返信欄がなぜかでないので、ブログ拍手コメント非公開の方はここへお返事を書きました。

HPの方へ返信不要でコメントを入れて下さったKさま
読んで下さりありがとうございます。そちらの拍手にコメントを入れましたのでご覧くださいませ^^

1/19  5:35 当ブログ伏せ拍手コメさま
>しっかり働いて~
はい。がんばりまする。なんか公募探してこなきゃね。
急きょ、アルファにエントリしました。貴女様の作品に勝てると思えないですが、わずかな可能性にかけて。
これからもよろしくお願いします。

Return

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間違ってたら申し訳ナイですが * by 羅幻徒
 ワタシも敬語はごっつ苦手なんですけど、「どうなさいますか」は「いかがなさいますか」の方が好印象かと思います。
『どう』というのが、既に『どのように』の略語ですから。

羅幻徒さまへ * by 菜宮 雪
>  「どうなさいますか」は「いかがなさいますか」の方が好印象かと思います。
> 『どう』というのが、既に『どのように』の略語ですから。

そっか……おお、確かにそれが正解っぽいですね。
早速今から直しにいきます(汗)
手元の本には「いかがいたしましょう」という言い方が載っていましたが、それを応用すればいいですものね。使いこなせておりませんでした。。。
教えていただき、ありがとうございます^^

難しいところですね * by 熊と塩
ご報告ありがとうございます。不精者ですみません(笑)
近頃は細かくチェックする努力をしているところでして、菜宮様から頂戴したコメントも確認済みです。お返事は次回更新時にでも話題と絡めて、と思っています。

敬語、難しいですよね……。貴族ネタを書こうと思う度にどれだけ苦労させられた事か知りません。まあ、結局は勘とその場の流れと語感に頼ってしまう訳ですが。
個人的な意見としましては、あまり囚われてはいけないものだと思いますよ。ビジネス文書なら兎も角、喋る時には多少間違えるのが自然ですし、正確すぎるとなんとも固い印象になりがちですから、台詞中も多少崩してあるべきだと思います。
逃避でしょうか?(笑)

* by 伏せコメ主です
おお、どの作品ですか?
新作?
手強い。ううっ。
でも、家計を助けるのには主婦の勤め。
書くことでお金になりそうなサイトみつけました。
http://www.woofoo.net/
ブログに乗せたエッセイをいくつかサンプルで送って、ライター登録を希望しておきましたです。
なみやさまも、挑戦なさってみては。

熊と塩さまへ * by 菜宮 雪
> 個人的な意見としましては、あまり囚われてはいけないものだと思いますよ。ビジネス文書なら兎も角、喋る時には多少間違えるのが自然ですし、正確すぎるとなんとも固い印象になりがちですから、台詞中も多少崩してあるべきだと思います。

貴重なご意見、ありがとうございます。
多少崩れていてもいいでしょうかね。
現在書いているジーク王子とエディンの会話の場面ですが、あまり丁寧な敬語にしてしまうと、なんだかまわりくどく感じて、読みにくくて困っています。
やっぱり少し崩すことにしようかな。
言い回しがおかしかったら、いつでも突っ込んでくださいませ。
(もはや自分ではよくわからないので他人任せ、丸投げ……駄目かな?)
これからもよろしくお願いします。

伏せコメ主さまへ * by 菜宮 雪
> おお、どの作品ですか?
エントリー作品は「古家の新婚夫婦」です。
古い作品をだすなんてどうよっ、と自分でも思うのですが、これしか恋愛の長編ないんだもん。
アルファの恋愛大賞には、貴女様をはじめ、大好きな作家さんたちが多数参加すると思うので、心ぐるしいですが、車の修理費補てんのため、エントリーしました。
どうか、お許しください。

ご紹介のサイト、今、ちらっと覗きましたが、まだちゃんと見ていないので、後でじっくり見てみます。こういうサイトもあるんですね。
ご紹介ありがとうございました。

あまりこだわらなくても * by 悠希
敬語を崩して使うのもテクの一部だと思いますよ。
運転手石川が最低限の敬語しか使わないあたりに彼の心理が窺がえ、それをどううけとるかで主人の性格や教養が表せるというか。
それこそ方言によっては敬語の使い方も違ってきて、キャラの個性を明確にできるという点も。
キャラの性格、立場、年齢などなど、敬語の使い方ひとつで表現できるわけですから。私は石川の発言はあれでいいと思います。
だって、彼は心から主人を尊敬しているわけじゃありませんもんね。

出雲弁なんか、まあまあ、ようこそおいでなさいました。
なんて敬語がありましてね。くすっ。

悠希さまへ * by 菜宮 雪
> 敬語を崩して使うのもテクの一部だと思いますよ。

なるほど。敬語を上手く使いわけてキャラの個性を出す、納得です。
うまく書けるかどうかは別ですが(苦笑)
拙作をわざに読みに行ってくださったのですね。
お忙しい中、時間をかけていただき、本当にありがとうございます。

> 出雲弁なんか、まあまあ、ようこそおいでなさいました。

出雲弁、おもしろいですね。
これを標準語に直すとすれば、「ようこそおいでくださいました」でよろしいでしょうか。
丁寧に言い方を変えれば「お越しいただきありがとうございました」になるのかな。
もし違っていたら教えてくださいね。

個別記事の管理2010-01-17 (Sun)
先日の車修理、驚愕の金額になりました。
身ばれ防止のため、はっきりとは出せませんが、15万以上18万未満と決まりました!
私にとっては大金。私の月収入を大きく上回っております。
うそだこれは。夢だと思いたい。
でも夢オチでもなんでもなくて。
あああぁぁぁ。。。。。まいった。本当にまいった。
なんでこんなにかかるのよ。やっちまったものは仕方ないけど。
追記に修理前画像を入れてみました。
ちょっと重い画像ですが、よろしければご覧ください。

itata.jpg
この画像の色は変えてあります。
右下の真っ黒の部分がタイヤ。画像の左の方まで傷が伸びていました。
もっと簡単に安く済んだら、と願っていましたが、そう甘くはありませんでしたね……
ため息。ちなみに石垣にこすった時の速度は20キロ以下だったはず。
狭い道なので、スピードは出せません。
それでなんでこんなになるのー。
カーコンビニへ持って行った方が安く済んだのかもしれないですが、この傷ひとつひとつ、料金を加算されたら、20万を超えてしまいそうだと思ったので、買ったお店に修理依頼したのです。

ああ……札がひらひら飛んでく~
今、私の脳内、つまらない替え歌がエンドレスに回転中。
いきものががり「さくら」のさびの部分の節で。

札がひらひら 枚落ちて消えた
へこむ心の たけを抱きしめた
安く安く願いし わが夢は
くだけ 散ってしまった
札が 枚散る
ああ……

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* Category : 私的日記
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擦った事故って見かけよりかかるよね… * by いが
それはそれは…お気の毒さまでございました。でも皆さんの仰るとおり、相手のない事故だし、まして自分達にも怪我がなかったことが何よりの幸運。
私も2度ほど擦ったことがありますけど相手が居る事故で、しかも1件は路駐禁止の細い道(しかも標識のマシタだった!)に無理矢理止めてた車に擦ってしまったという情けない事故。横から出てきた自転車を避けようとしたんだよね~(T_T)でも相手は止まってたから100%こちらの責任。何となく釈然としなかった…。怪我になるような事故じゃなかったからそれが救いです…
ところで菜宮様もお仕事していらっしゃるんですか??ど、何処にそんなお時間が!!…前から思ってたけど、作家様の一日って24時間じゃなくて30時間くらいあるんじゃ…?!

いがさまへ * by 菜宮 雪
> 相手のない事故だし、まして自分達にも怪我がなかったことが何よりの幸運。

そう思っておきます。きっと私、幸運だったのですよね。
この出費は非常に痛いですけど、運転はいつでも気を抜いてはいけないのだと学びました。
……って言っても、単にへたなだけなんですけどね(苦笑)
私は夫をいらいらさせるほどの安全運転です
車傷つけといて、そんなこと言っていても説得力がないですけど^^;
そちらも2度もご経験おありですか! しかもお相手が。
……苦労なさいましたね。
そちらもお怪我がなくてよかったです。

> ところで菜宮様もお仕事していらっしゃるんですか??ど、何処にそんなお時間が

私の仕事は、内職です。
ほとんど家におりますが、こずかい程度の稼ぎでしかも収入は安定せず。
時間はやっぱり足らないですよ。小説の更新の遅さからお察し下され。
連日更新しているネット作家さんっていっぱいいらっしゃるけど、すごいと思いますね。
私にはとてもまねできません。
ジーク王子の更新、遅れててすみません。
どうも敬語が変なので、見直し改稿中です。王子とエディンの会話がどうもなぁ(汗)
コメントありがとうございました♪

個別記事の管理2010-01-14 (Thu)
最近入手した、敬語の本を読んだら、いかに自分がいいかげんで失礼な日本語を使っているのかがわかった。
たとえば、「花に水をあげる」
これは私もうっかり使うことがあるけど×。「花に水をやる」が正解。
「あげる」は謙譲語なので、花に水を「あげる」では間違っているのだ。
だから、「おもちゃを買ってあげる」も×だ。
ん? そんなの常識で当り前だって?
こういうのは間違った言い方、と本で示されると、ああそうか、と納得はするが、それを忘れて、また変な日本語を使ってしまうかもしれない。
知識のなさに加え、言葉の使い方の常識のなさで、少々凹むこの頃。
言葉に関する本を読んで、ちょっとだけ賢くなった、と思っておこう。

以下、HPの方の拍手コメント返信です。
悠希様、続きへどうぞ

ゆきさま、いつもありがとうございます。

>エディンが窮鼠になってしまいましたね

あははは……窮鼠!
たぶん、今後しばらくはあんな感じで(汗)
あの話は作者一人でニタニタとしながら楽しんでつくっています。
読んでいただけてうれしいですよ。
またよろしくお願いしますm(_ _)m

Return

* Category : 返信
* Comment : (4) * Trackback : (0) * |

こんにちは~ * by いが
おお、読書カレンダーの最新2冊ですな?
面白そうな題名で私も読みたくなりましたよん。
花は分かるにしても、おもちゃもダメなんですか?人相手でもダメなんだ~?
でもなんか「買ってやる」っつーとえばってるように聞こえるから、よそ様のうちの子にはつい「あげる」を使ってしまいます。
誰かから言われたんだけど(菜宮様だっけ?)「そちらにお邪魔します」っつーのも日本語として間違いだとか??カナリ長いこと使ってたんですが…( ̄ロ ̄ll)
どこがどういう風にだめなんでしょーねー。
その本に載ってます?
日本語ってずいぶん曖昧でも結構通じちゃうけど、厳密には難しいんですよねぇ…。

* by 柚木あずさ
正しいといえば正しいですが、場合によっては失礼になりますよね。
「犬に餌をやる」と言ってしまった日には動物愛護団体と愛犬家の方々を敵に回しちゃいますよ(笑)

感覚的に美しい日本語と、正しい日本語ってなかなかどうして両立しませんよね。
深窓のご令嬢が「花に水をやる」なんて口にするといろいろとぶち壊しですよ。
日本語ってムズカシイ。
まぁ、言葉なんて移り変わるものなので、そのうち正しい用法として教科書に載るだろうなと個人的には思ってます♪

いがさまへ * by 菜宮 雪
いらっしゃいませ。いつも宣伝ありがとうございます^^

敬語の本、もし購入なさるなら、「頭がいい人の敬語の使い方」の方をお勧めします。
今読みかけの、もう一冊の方は、もろビジネスなので、前述の方が参考になるかと。
その本によるとですね、「あげる」は謙譲語なので、下位から上位(すみません、さっき間違えて逆に書いてました!訂正します)に使う言葉なのだそうです。だから、子供におもちゃを買ってあげるはNGだとか。でも最近は丁寧語として使われ、容認されつつある、ということも書かれていました。

「そちらにお邪魔します」はですね……
今読んでいる方に載っていました。
「そちらにお邪魔いたします」が正解となっています。
私は別に「お邪魔します」でもいいと思い込んでいて、自分もたぶんどこかで使っていると思うのですが(汗)。
親しい間柄なら問題ないと思います。駄目かな?
私の読書カレンダーにはろくな書籍が入っておりませんが、覗いてくださって嬉しいです。
コメントありがとうございました。

柚木あずさ様へ * by 菜宮 雪
いらっしゃいませ。

> 「犬に餌をやる」と言ってしまった日には動物愛護団体と愛犬家の方々を敵に回しちゃいますよ(笑)

え! うっかり「犬に餌をやる」と言ったら怒られます? ブルブル。。。。
正しい日本語ではなくても、あげる、と言った方がやさしい感じがしますよね。
本には犬の例も出ていて、以下のことが書かれていました。

日本文芸社 本郷陽二監修「頭がいい人の敬語の使い方」より引用。
『愛犬には高齢犬用の食事をあげています』……「あげる」は「やる」「与える」の謙譲語ですから、この言い方だと、犬を飼っている飼い主が犬を謙譲し、自分はへり下っていることになります。しかも、「いる」という表現が混じっているため、飼い主の行為はもっと低められてしまっています。「いる」は自分に対する表現なので問題はないのですが、主従逆転の~(中略)正しくは『愛犬には高齢犬用の食事を与えています』

本にも「あげる」は丁寧語として現在では使われている、と書かれていました。
言語は常に変化するもの。
何年も経てば、「花に水をあげる」という言い方が完全に定着するような気がしますが、まだ今は容認されていない段階のようです。
柚木様のおっしゃるように、私もそのうちに正しい用法として教科書に載るような気がしますが、まだ目くじらをたてる風がある以上、物書きとしては正式な使い方を学ぶしかありません。

> 深窓のご令嬢が「花に水をやる」なんて口にするといろいろとぶち壊しですよ。

あはは、確かに。「やる」と言うと、どうも乱暴な感じがするんですよね^^
なるべく使わないように「与える」で代用するつもりです。
「あげる」の使い方、難しいですね。
私は、たとえば、「この服にあの首飾りを合わせてあげる」という言い方は好きではありません。この場合は「やる」を使わずに「服に首飾りを合わせる」にするかな。
本にも、こういう「合わせてあげる」という使い方は誤用だと書かれていました。
何が正しいのかわかりませんが、あくまでも参考ということで。
コメントありがとうございました。あ、五分企画、がんばってください。
それと、BL作品執筆も^^

個別記事の管理2010-01-13 (Wed)
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特に長編は、どれも読みごたえがあり、すばらしいです。
私のおススメは拙サイトで紹介済みの「セフィロトの樹の下で」ですが、現在連載中の「伯爵家の秘密」も好きですね。
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BUTAPENNさまへ
拙サイトに目をかけていただき、本当にありがとうございます♪
リンクの所にそちらのバナーを貼りましたので、お暇な時に、一度ご確認いただけたらありがたいです。
紹介文がおかしかったら、すぐに訂正いたします。
今後もどうかよろしくお願いします。

以下、自作の更新情報

連載「ジーク王子の寝室で、ああっ!
第八話更新しました。

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