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個別記事の管理2011-02-28 (Mon)
ホムペの拍手コメ、レス不要の方、ありがとうございました。旧作に感想をいただくと、やる気が出ます!

複数の方からご指摘いただいていたのですが、私、よく「ず」と「づ」の変換を間違うんです。
自覚しておりますが、またもややっちまったようで(汗)

「ズ」と発音しているものを字にする時、どっちの字なのか、時に迷います。
……そんなの小学生の時にもっとしっかり勉強しておけばよかったんだよなぁ(遠い目)
自分の手元にはいつもメモをおいているのですが、うっかり入力ミスも。

よく間違うリストの手元メモはこんなの。 
かたづけ、少しずつ、いずれ、あずける、ひざまずく、引きずる、基づく、気づく、近づく、うなずくなど。

これで変換合っているよね?
違っていたら教えてくださいませ。もう一度よく頭に叩き込んでおきます!
……でもまた間違うかも。何度もやっております(滝汗)

以下コメント返信。
いがさま、かみたかさま、悠希様続きへどうぞ。

いがさまへ
返信不要とのことでしたがこれが返信せずにおれますかい!
>菜宮さんはやっぱ『S!』ですねぇ…
……って、はい、そうです!(笑)このSな展開が自分は楽しいのであります!
あなたも私と共にSになってエディン君の悲鳴を楽しみましょー!
なんのこっちゃ。
誤字直しておきました。
教えてくださり、ありがとうございました^^
花粉、お互いにがんばって乗り切りましょうね。


かみたかさまへ
そうでした、「うなづく」は間違いです。見苦しゅうございました。
「頷」はたしか、常用漢字ではなかったと思うので(今はどうかわからないけど)、私はなるべく使わないようにしております。これまでの作品の中にも、うっかり漢字に変換している部分もあると思うんですけど、読めない人もいると思うので、「うなずく」を使うなら、私はひらがなのままが多いですね。好みの問題かも。
>ネズミちゃんは、エディン味がお好き?
……エディン味!
うん……そうかも……どんな味だよっ(笑)
またよろしくお願いします^^

悠希様へ
>ぎゃ~
はい、そんなイメージならありがたいです。
最後のところは、あえて悲鳴を書きませんでした。
下書きの段階では「ギャー」とセリフにして入れてたんですけど、それがなくてもわかると思いまして。
コメントありがとうございました^^

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個別記事の管理2011-02-27 (Sun)

連載「ジーク王子の寝室で、ああっ!
40話目「誰が犠牲者?」をアップしました。


今日も暖かかったね。
まだ二月は終わってないのに。ちょっと高温すぎないか。
おかげで……ホレ、きたよ。
例年の。
花粉が。目がしょぼつくなぁ。昨夜は鼻が詰まって夜中に何度も起きて、鼻をかんだ。
そろそろ寝る時もマスクが必要のようだ。
全く不快だ。花粉シーズンはまだこれからだもんね。気が重いわ~
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個別記事の管理2011-02-26 (Sat)
連日報道されている、ニュージーランドで起きた地震。
ネット友達のご一家は幸い被害はなかったようでしたが、クライストチャーチ市の惨状には心が痛くなります。
あの町は……夫と新婚旅行で行ったことがありました。
大聖堂も見学した憶えが。

ふと思ったのです。
あの時の観光ガイドさんは、ご無事なのだろうかと。
クライストチャーチには、その町専門のガイドさんがいました。
私たちのツアーの担当をしてくれたのは、当時、二十代後半ぐらいの日本人の男性。
「クライストチャーチといえば、ここです。見るところは、この聖堂しかないんですよ。案内するのは簡単です!」
彼はにこやかに、そんなことを言いながら、大聖堂へ案内してくださいました。
同じツアーにいたおばさんたちは、人当たりのいい彼に興味を持ったようで、あれこれ質問攻め。
のけぞりたくなるような個人的なことを(笑)
おばさんたち、遠慮なし。すごいや!
で、おばさんたちの会話から、なにげなく聞こえてきてわかったのは、彼にはニュージーランド人の奥様がいらっしゃる。
年収が当時の日本円で400万ぐらい。
坂の下の方に家を買って住んでいる。(坂の上の方が値段が高いらしいです)
……なにもそこまで個人的なことをきかなくてもなぁ、と思いつつ、耳がパタパタしていた私でした。

あれから何年も経ちましたが、あの時の、その人の、おばちゃん質問攻めにこまったような顔をしながらも、愛想のいい笑顔はまだ憶えています。
今回の地震による日本人の行方不明者リストには、それらしい人は見当たりませんでした。
彼はきっと無事なのでしょうね。クライストチャーチの観光ガイドをやっているとは限らないし。

被災したすべての方の迅速な救出と、一日も早い復興を祈ります。
* Category : 私的日記
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個別記事の管理2011-02-22 (Tue)
実写版のドラゴンボールの映画が、いろいろな意味でおもしろかったので(2011/1/23の記事参照)今度はコミックを借りたのだ。
先週ようやく読了。長かったぁ…

「DRAGON BALL」 鳥山明著 全42巻完結 集英社 

これを最初に読んだのは大昔。もちろん10年以上前。
なつかしく、楽しく読んだけど、う~ん、ってところも。
自分が年齢を重ねたからかもしれないけど、話がかなりくどく感じてしまったよ。

以下、ネタばれあり、ご注意。  

七つのドラゴンボールを集めて神龍を呼び出せば、なんでも願いがかなう、というのがこの話の基本。
最初はドラゴンボールを集めていたブルマと、しっぽのある少年、孫悟空が出会い、ボール探しの旅の中で戦っていく、という話からだったんだけど、だんだん話の方向が変わってきた。
最強戦士への道、そして世界を救うような物語に。
しっぽの話は、しまいにはどこか消えちゃった。

ドラゴンボールを使えば、死んだ人を生き返らせることができるので、長い作中、何度もその方法が使われる。
死んでしまった孫悟空は、ドラゴンボールによって生き返るのだけど、生き返りは二度目はないと設定しておきながら、あとの方ではその法則が都合よく破られていたので、ううむ……これは、失礼ながら、しつこいと思った。
ドラゴンボールのありがたみも、死の重みもなくなってしまったことが、とても残念。
連載で読んでいれば、そういうことは気にならないのかもしれないけど。

どこかの小説の書き方サイトか書籍だったか忘れたけど、主人公成長型の落とし穴って話を読んだことがある。
これがまさにそうだと思った。
主人公が成長するためには、強い敵が必要。
そして敵を倒して主人公が強くなれば、さらに強い敵を用意する。
主人公は死んでも生き返り、最強戦士として戦うのだ。
戦わなければならない場面を設定する。
しかし、いつかは限界が来て完結しなければならない。
ドラゴンボールの物語はまさにそれ。
技のパワーアップ、子どもに活躍させるなどでがんばったけど、やっぱり限界はあった。
おもしろいのに、ちょっとひきのばしちゃったかな感が強し。
人気作品だったから、出版社の事情もあるのだろうと推測。
私は亀仙人が好きだったなぁ。
実写版映画では、亀仙人は首をかしげたくなるようなキャラになっていたけど、コミックやアニメの方の亀仙人はいいね。ちょっとスケベだけど、妙に愛らしさがあって……

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* Category : コミック
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全体で見るとすごく残念 * by 熊と塩
連載当初~ピッコロ(「もうちっとだけ続くんじゃ」)までと、サイヤ人編(アニメで言う「Z」)以降とでは全く別物になりますからね。ちなみに僕は前者の方が好きです。
「世界にはつえー奴が沢山いるんだな」っていうセリフが示す様な、世界を駆け巡り強敵に出会う冒険譚が、ピッコロを倒して世界を救ってしまった事で一旦終止符を打たれてしまうんですよね……その後はもう後出しじゃんけんみたいなもので。
> 主人公成長型の落とし穴
物語の作り方の話で、悪い例としてよく参考にされるのがこの頃のジャンプ漫画、特にドラゴンボールですから。昨今の主人公成長型物語の土台になってる作品だと思うんです。
明らかに肉体的な成長を繰り返すタイプで、かつ世界全体がすぐに見えてしまうとすぐに限界が見えてしまう。そんなDBを反面教師に、主人公の精神面での成長に主体を置いて、世界全体が見渡せない状況で話を進めよう、というのが今のスタンダードになり、成功例が「ワンピース」なんです。だから現代の作り方と比較して、基礎を作り上げたDBを批判するのは酷ではないでしょうか。

> 人気作品だったから、出版社の事情もあるのだろうと推測。
本当にそうなんですよ。週刊少年ジャンプは殊更読者アンケートを意識しているので、「もっとこうしろ」と言われたら答えるし、「もっと続けてくれ」と言われたらそうするんです。しかもそれが週単位で。作者が終わりたいタイミングで作品を終わらせる事が出来ない。先に書いた「もうちっとだけ」の後の方が長いのが、痛々しい証拠になっていて。
それを念頭に置いて考えると、DBの凄い所は辻褄合わせの上手さだったと思います。「実は」の後付け設定が繰り返される訳ですけど、あれだけ山盛りにしても矛盾が出ない、しかも昔の小さい設定を引っ張り出してきてそこから広げられる、というのは天才的ですよ。「北斗の拳」なんてその点では読めたものじゃありませんから。
超長期連載を想定していなかった、何でも出来てしまう設定に対してミニマムな世界、その中で「何でも出来る」事に制約を加えながら話を広げていく。その辺の調整の上手さがこの作品のキモだと思うんですよね。
鳥山明はジャンプの特性をよく分かっていて、いつ打ち切りになってもいい様に作っているのが読んでいて分かります。それでここまで続けたのが凄まじいんですよ。最近の漫画はこの逆が多くて、どこまで連載が続いてもいい様に、大きい設定に大きな世界を用意してしまうから、打ち切られた時の不完全燃焼が酷いんです。

今のバトル漫画の規範であり、ジャンプ漫画である。
そこのところをご理解頂けたら嬉しいんだけどなあ、という一ファンでありました。

伏せコメさまへ * by 菜宮 雪
伏せコメ様 2/23 9:25の方へ

いらっしゃいませ。
伏せコメ様は、この作品は未読でしたか。
一気読みすると、内容が後付けで都合のいい処理ばかりに感じ、ふ~ん…と思うかも。
連載を追っているなら、すんなり読めたかもしれないと私は思いました。
強くかっこいいキャラに必殺技満載で、部分的に見れば、それなりの見どころはあります。
気が向いたら挑戦してみてください。

雑誌だと作者の構想どおりには終わらせてもらえない、ということは私も本当の気がします。
あくまでも想像ですけどね。
「ヒカルの碁」……あれもそういえば、うんうん、伏せコメさまのおっしゃることは、わかる!
途中で完結するのかと思ったら、あら。
ジャンプ作品を読みにはそういう覚悟が必要?
そうかもしれませんね。心に刻んでおきます!
コメ、ありがとうございました^

Re: 全体で見るとすごく残念 * by 菜宮 雪
熊と塩さまへ

いらっしゃいませ。
私も、ピッコロぐらいまでがよかったと思いました。
人気が出てきたから、がんばって引き延ばしたんだろうなぁ。
でも出版社と読者の要求に応えるために必死だったのかな、って感じます。
売れるものはどんどん売る。売れるならだらだらしててもいいから続ける。多くの読者が望む展開にする。
これが連載漫画における鉄則なのかもしれませんね。
「ワンピース」は……すみません、これは私は、途中挫折しました。
途中からどうでもよくなってしまったのです……ごめんなさい。

>DBの凄い所は辻褄合わせの上手さ

そうですね。あれはすごいですよね~
ドラゴンボールを一度使えば、しばらく使えない期間を作ることで、次の話までの時間を稼ぐ。
その間は大会への修行にページを使えます。
大会が終われば、またドラゴンボールを集めて……
矛盾なく時が流れるように、うまく作られていると思いました。
トランクスが未来から来たあたりから、ちょっと苦しくなってきたかなとは感じましたが。

>ドラゴンボールは今のバトルマンガの規範

ああ、きっとそうなのでしょう。
古い作品ですけど、戦いにおける見せどころっていうのはきちんとおさえていると思いました。
コメントありがとうございました^^

個別記事の管理2011-02-21 (Mon)
あいかわらず、アルファさんの恋愛ものに入り浸っております。
やっぱり恋愛は萌えどころがなきゃね。
ランキングの上の方を見る限り、胸キュンな部分を持った作品は強し。
人は恋愛小説に何を求めているのか、なんとなくわかった気がする。
でも自分で書けるかどうかは別の話。

今日はこちらの作品の感想を。

Lord of My Heart」  Julesさま作  なろう作品 全年齢対象ですがハーレクイン風で大人向け 連載中

以下、簡単な感想など。

私が大好きな作家さん、Julesさんの作品。
この作品、R指定作品が連なるアルファさん恋愛大賞挑戦作品の中では、数少ない年齢指定なしでありながら、一ページ目、現在十四位と大健闘。
恋愛遊牧民Gさん(年齢制限なし)のランキングでは一位!
高い支持を得ている作品なのです。
この作者さんは私が溺れている作者さんの一人で、作品傾向は美しいヒロインが多く、この作者さんの他の作品にも出てくる、不器用な年上男性とがまん強い美女のカップリングは特に絶品。
大好物^^

なろうサイトさんへ投稿されている「Lord~」もそんなカップルの話。
結婚からはじまった二人。エドモンドは持参金が目当てで、どうでもいいと思う女と結婚したつもりだったのですが、妻になった女、オリヴィアは童顔ながら、美しく、胸が豊かで……
エドモンドは、わけがあってオリヴィアを抱かないことに決めており、かたくなな態度をとり続けますが、そろそろ我慢の限界に(笑)
エドモンド氏、かわいい妻に爆発しそうな気配が。
周りの人のさりげない応援も暖かくて、妻として認めてもらおうと頑張っているオリヴィアもいいね。
更新が待ち遠しいなぁ。

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承認待ちコメント * by -

Re: タイトルなし * by 菜宮 雪
2/21 20:44のコメントの方へ

すみませんが、その件に関しては個人の主観と思いますので、返答を控えさせていただきます。今回いただいたコメントは、失礼で申し訳ないですが、未承認とさせてください。
すみません、お気を悪くなさらないでくださいませ。

> 胸キュン…。
> 是非、そんな話も書いてください♪

……@◇@……いつかはあたしもあんなのを書いてやるぜい!
むなしく希望のみ。
書けたらいいな、とだけ申しておきましょうか(笑)

個別記事の管理2011-02-19 (Sat)
前にちょっと書いたアニメ「蒼天航路」ですが、最終話まで観ました。

しっかりと観たんです。
でも。

……はぁ~? これで終わりっすか。。。。。

でした。
結局なんだったんだろうって終わりで。
三国志が元なので、仕方がないのかもしれないけど、誰が主人公なのか、もはやわからず。
私は曹操が主人公だと思っていましたけど、ラスト付近は劉備が主。
曹操の方がかっこいいので、応援したかったけど、彼がだんだん悪に見えてきちゃった。
最後は、中途半端なところ、曹操と袁紹戦の途中でエンド。
打ち切られたっぽい。
袁紹側の劉備が、信頼している強戦士関羽は、わけありで曹操側に寝返っており、超人的な人殺し術を披露。
関羽とともに、劉備と義兄弟の杯をかわしている張飛は、そんな関羽を打ち取るべく向かっていく。
二人を止めたい劉備の叫びの中、二人が刃を交えたところで終わり。
どっちが負けとか、まったくわからず。
その後も戦乱は続いた、みたいな文字説明は少しだけあったけど。
主人公っぽい曹操の性格が、とらえどころがなく、感情移入できなかったことも残念だなあ。
このアニメ、私の満足度は☆ひとつ。

以下、ホムペ拍手返信





かみたかさま

春なのにって?
そうですね~
今日なんか暖かかったですよねえ。エディンにも春を。
って……彼の春は……はい、あんな感じで。
書いている私がそういうかわいそ設定に萌えておりますので……うん……答えになっておりませんが(笑)
またよろしくお願いします!

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* Category : アニメ
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打ち切り模様でしたか * by 悠希
うろ覚えだけど、関羽は曹操に捕まって助命されたことがあって、その借りを返すために曹操の側で働いたことはあるけども。
袁紹がいるってことは、まだまだ初期の段階ですよねぇ。

曹操の性格はひとことでいうと『俺様大将』だそうです。

Re: 打ち切り模様でしたか * by 菜宮 雪
悠希さま

いらっしゃいませ。
関羽は、この話では人質をとられて曹操側にいる、って設定のようでした。
映画「レッドクリフ」では、関羽は確か、劉備のそばにいましたよね?(うろ覚え)

曹操が『俺様大将』? 
おお、確かにそんな感じもしました。
このアニメは、マニア向け。
大げさな言いまわしと、派手な流血が売りですけど、度がすぎると、ありえなさすぎて。
「これ、無理でしょ」って何度も思いました。
超人的な武人の活躍を群像劇として描きたかったのかな。
コメントありがとうございました!

個別記事の管理2011-02-18 (Fri)
この記事は拍手コメントへの返信です。

いがさま、ふぢたさま、続きへどうぞ。

反転でお読みください。

いが様

いらっしゃいませ。
心配させてしまい、すみません。
大丈夫です、手は怪我をしておりません。
ちょっとびっくりして、気分が萎えただけです(笑)
ボキッ! ……あぁぁぁ…って感じで。
洗濯ばさみが劣化してはぜる時の感覚に似ていました。
いつもエディンを応援していただき、ありがとうございます^^
またよろしくお願いします


ふぢた様

>モテ期なのに不憫
ほほほ、そうかも(にんまり)
すんなり幸せになってほしくないと?
そうですねぇ……ふふふ。
ネズミが本物かどうかはあとでわかることになる予定です。お楽しみに^^
いつもありがとうございます!

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* Category : 返信
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個別記事の管理2011-02-17 (Thu)
ハサミで牛乳パックを切っていたら、こうなった。
hasami
びっくりしたなぁ。元気よく折れちゃった。
何年もがんばってきたこのハサミ、ついにおだぶつ。

以下、ホムペ更新情報。


連載「ジーク王子の寝室で、ああっ!」第39話「ニレナか?」UPしました♪

ラストまではまだ少しありますけど、先は見えてきた感じです。
長くしようとすれば、もっと長くできますけどね^^
いいかげんにしろや~と読者さまから怒られそうです。がんばります。

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このハサミ…… * by 熊と塩
小回りが利くプロ仕様なんだと言い張れば、
通じ……ないですね、すみませんでした。

Re: このハサミ…… * by 菜宮 雪
熊と塩さま

いらっしゃいませ。
このハサミ、プロ仕様なんですか?
結婚の時に夫の小物に入っていた物で、とても使い勝手がいい上に、よく切れたので、気にいっていました。
マークの下に、SANWA、ステンレススティールと刻まれています。
よく知りませんけど、手芸や工芸用かもしれませんね。
きっとものすごく古い物だったんだと思います。
こんなしっかりしたハサミが折れるとは!
どんな物でも常に劣化への道を進んでいる、とあらためて思いましたよ。
コメントありがとうございました^^

個別記事の管理2011-02-15 (Tue)
この記事は、拍手コメントをいただいた方への返信です。


藤谷様、ふぢた様、続きへお進みください。

※反転でお読みください。

藤谷様へ

いらっしゃいませ~
いつぞやは、勝手に御作について書いて失礼しました。
その後も来てくださっているとのこと、ありがとうございます♪
拙作のピックアップの時も気がついてくださったのですか!
わわわ。。。。もぞもぞしてます。はずかしいです。。。
そちらの新作の民宿のお話、今日読みましたよー
コメントは入れておりませんが、拍手をぽちっと押しました^^
あの続きもあるのですね?
彼女が、すんなりおかみに収まることができるかどうか、あれこれ想像して楽しんでいます。
恋愛大賞は、あの作品に一票ですか。
あの作品について、同じような意見を持っていただけて、うれしいです。
また覗きにうかがいます!
拍手ありがとうございました。



ふぢた様へ

「旦那様」はお読みになったのですね。私も、完結まで読んでおいてよかったと思いました。
装丁は私も気になるところ。
どんな表紙がつくのでしょう。
エタニティじゃなく、レジーナとして出すみたいだから、かわいい絵がつくといいですよね。
書店に並ぶ日が楽しみですよ。
拍手ありがとうございました


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* Category : 返信
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個別記事の管理2011-02-15 (Tue)
以前、当ブログで感想をちょっぴり書いたあの作品がついに書籍化決定! おめでとうございます。
近日中にネットからおろされ、無料では読めなくなることが明らかになりました。
こちらの作品です。

これがわたしの旦那さま」 いちおさま作 なろう投稿作品 大長編完結
当ブログ2010.9.22の記事にて紹介済み
※小説へのリンクが有効なのは2011/2/27まで。それ以降リンク切れとなります。

こちらの作品は、アルファポリス第三回読者賞受賞作品です。
読者賞ですよ! どれだけ多くの方がこの作品を支持しているか。
やっぱりキャラがいいと思います。主人公の女性が前向きでうじうじしていないところがとても好き。
アルファさんの書評をみる限り、たぶん書籍化は実現するだろうと思っていました。
私の想像ですけど、書籍になるなら、本篇の間に挟まっている番外編○○視点という部分はなくなり、より、読みやすくなるんじゃないかと思うんです。期待大^^
それはあくまでも私の妄想の域なので、どう編集されるのかはわからないですけどね。
未読の方、今のうちにどうぞ。
* Category : その他
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* by かみたか さち
いつもながら、菜宮様のお目の高さには感服いたします。
お勧めの作品の多くが、書籍化や受賞をされてますね!

かみたかさまへ * by 菜宮 雪
かみたかさま

いらっしゃいませ。

> お勧めの作品の多くが、書籍化や受賞をされてますね!

そうですね……
私が、ここやホムペなどで感想や紹介文を書いたネット作品の作家さんで、プロになられて本を出しておられる方は片手以上の人数です。
自分が読んだ作品の作家さんの本が書店に並んでいると、うれしくてたまりません。
「旦那さま」の作家さんもこうしてデビューが決まり、またひとり、私がひそかに目を付けた方の中からプロになられる方が出ました。
もちろん、書籍化で、ネットで読めなくなることは、めでたくも、さみしい気もしますよ。

作家レースからはすっかり置いていかれている私です(苦笑)
人の作品を読んで、いいところをいただきながら、のんびり修行します!
どうかお付き合いください。

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