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個別記事の管理2012-06-29 (Fri)
このブログの拍手コメへの返信。6/28の分

ふぢたさま 続きへどうぞ。



「とんでもございません」って正しいって、びっくりですよね。
言葉って本当に生き物。
「とんでもございません」という言い方はそのうち消えていく気がします。
たくさんの敬語の本でまちがい扱いになってますもんね。
まちがいだと一般的に広まってしまっているので、正しいとわかっても使えないですよねえ。

連載の応援ありがとうございます。
もう少しねって、納得いく形で終わるつもり。
なんも再生になってねえだろって突込みも複数来そう(滝汗)
あと一話となり、最終話を出す前の緊張に包まれています。
またよろしくお願いします^^

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個別記事の管理2012-06-28 (Thu)
これは絶対に間違った言い方だと信じていたけど。

「とんでもございません」って言い方、正しい日本語らしいね。

私が今までに書いたいくつもの作品の中で、敬語を使わなければならない場面は何度もあり、何冊もの敬語の使い方の本を参考にした。
それらの本のどれかに書いてあったんだよな。
「とんでもございません」は間違った言い方だって。
「とんでもないことでございます」が正解とな。
だから、私はずっとそれを信じていたから、「とんでもございません」という言い方は自分でも絶対に使わない。間違いだと信じて、もしかして、どなたかの小説に「とんでもございません」は言い方がおかしいですよって指摘してしまったことがあるかもしれない。

だけど、「とんでもございません」は日本語としてOKなんだってね。
……無知で申し訳ありませんでした(土下座中)

こちらをみて、目からうろこ。
http://d.hatena.ne.jp/Ryukyu-do/20100714/1279132237

そうだったんですかー
だって、市販されている敬語の本が堂々と間違いを載せているなんて、思いもしなかったよぅ。
でもたぶん私は、「とんでもございません」はこれからも使わないと思うけど。

以下、更新情報。



自サイトにて連載中「葉桜の展望台で」 第十話 出しました。

残りはあと一話。
これがまた長いんだよ。
最終話を出す前に、通し読みもしたいから、明日はアップできそうにない。
日曜日に更新できたらいいなって思ってる。
よく考えたら……日曜日は……もう七月だぁ……
今月中に完結させるって言ったんだったよ。
す、すみません(平謝り)

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というか * by 悠希
私は「とんでもございません」は口語だと思っていたよ。
だから、会話に使うぶんには日常でも、小説でも問題ないと。

方言の「なんが、おまえさん」と同じ意味(笑)

あらたまったところで使うなら「正しい言い回し」ってのは必要だけど「間違った表現」をキャラ個性の武器として使う技量もアリだと思う。

ちなみに、うちの母は「とんでもない」を使う状況では、「飛んでも八分、歩いて二分」などとかましてくれたものです。

Re: というか * by 菜宮 雪
悠希様

これって口語?
私は、日常会話でも小説内でも、問題があるとずっと思っていました。
どの本か忘れたけど、ビジネス系の話し方の本にも悪い例として「とんでもございません」が載っていた記憶があります。
たくさんの書物が氾濫していて「とんでもございません」は正しいとは認識されていない以上、使わないほうが無難でしょうね。
キャラの個性としてあえて使う……そういう考えもあるのかあ。
間違い言葉ばかり使うキャラを登場させてもいいかもしれませんね。
それが間違いだとわかる方法で書くテクニックが必要とされそうですが。
コメントありがとうございます。

個別記事の管理2012-06-26 (Tue)
自サイトにて連載している小説
「葉桜の展望台で」 九話目を出しました。
http://www.ac.auone-net.jp/~y-namiya/hazakura.htm

遅筆の私でもよろめきながら更新しております。
その気になって必死でやればできるじゃないか。
……追い詰められないとできないみたいですけどね……
あと残り二話。
予定よりもかなり長くなっている。70枚で終わる予定だっただと?
大ウソつき。ごめんなさい。
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個別記事の管理2012-06-24 (Sun)
先日、かみたかさまのところで話題になっていた件。

【自転車に乗らずにハンドルを持って移動することをなんと言う?】

私は「自転車を引く」派です!
私は三重県人ですが、夫は愛知県人。
夫にきいても「引く」でした。
私は、方言で夫との言葉の壁を感じることがたびたびあるのですが、今回は夫も同じで、田舎言葉ではないだろうと安心したんですけどねえ……
が! 実は日本人全体からみると「引く」を使っている人が少ないらしいんですよ。衝撃。
かみたかさんちに出ていたサイトではこんな感じ。
http://rn.potora.jp/ac/description/view/_/iri/3020993&do=check

なんと、たった4パーセントの人しか「引く」がいない!
東海地方限定の使い方らしいという説も見かけた。
これは偏ったおかしいデータだろうとつい疑いを持ち、それっと検索。
あれ、いろいろ出て来るぞ。東海地方だけじゃないみたい。
新潟や福島でも使う人がいる。
じゃあ、全国で胸を張って言える言い方なのかな。
どこまでも方言だと認めたくないのであった。大多数の意見に飲まれてなるものか。
「自転車は引く」……だから何か?

参考サイトさま

http://www.nhk.or.jp/kininaru-blog/102601.html

http://hirobox.air-nifty.com/blog/2008/05/post_67ac.html

ちなみに、私の場合はリヤカーなら「引く」上り坂の自転車なら「押す」かなあ。「自転車を押す」でも使わないこともない。
言葉っておもしろいね。
小説で「自転車を引いて歩いていると」なんて書くと、言葉がおかしいって突っ込まれるのか(笑)。

以下、更新情報。



自サイトにて連載
葉桜の展望台で」 第八話更新しました。

我ながら今回は暗いものができたと思います。あと三話だ。
残りは長かったり短かったりで、切るところを悩み中です。
もう少し練りたいんで、数日お待ちくださいね。
いつも本当にありがとうございます^^

ペンギンフェスタ2012の会場へぜひ、おでかけください。

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個別記事の管理2012-06-23 (Sat)
今日はレンタルDVDの感想です。

「さくらん」 2007年の日本映画 111分
 主演:土屋アンナ

江戸時代の吉原遊女の話。原作は同名のコミックで、安野モヨコの作品。
吉原という閉じ込められた空間の中で、幼いころに売られてきた「きよ葉」という娘の生きざまなどが描かれている。

年齢制限表示はなく、DVDも普通の日本映画の場所に置いてあったけど、少なくとも、高校生以下のお子様がいる家庭のリビングで観るにはちょっと……な内容。
着衣なしの女性の上半身大写しとか、男女が絡み合うシーンは少しだけありましたのでご注意。
まあね……遊郭の話となれば、それが日常生活の一部なんだから、エロなしでは語れないですもんね。

以下、多少ネタバレありの感想など。



コミックの方を先に読んだんで、内容がわからなかった、ということはなかったけど……
幼少時のきよ葉のことはコミックでは細かく書かれていたように思ったけど、映画版ではさくっと飛ばしてあった。
最初の方の内容、映画だけしか知らないと、わかりにくいんじゃないかな。
主人公と姉女郎たちとの関係とか。
どこまでも自分らしく生きようとするきよ葉を描きたかったんだと思うけど、話のあらすじは、あるような、ないようなでじわじわと時が進んでいる感じだった。

映像はとてもきれい。
監督さんが写真関係の方らしいね。
どこを撮っても写真になりそう。鮮やかな着物。廓内のふすまなんかも、すごく毒々しく、でもそれがきれいに画面に収まっている。
ただ、金魚がやたら出てきて、しつこく感じてしまった。
金魚鉢の中でしか生きていけない金魚たちは、吉原から逃げることのできない女郎たちの姿を暗に示していると思うんだけどね。
何度も何度も金魚が泳いでいる様を出されても、あきるんだ。
金魚はもういいや。金魚を映すことで言いたいことはわかるからさ、さっさと話し進めてちょうだいって思った。

内容については、評価は大きく分かれると思う。
きちんとした時代劇を観たい人にはおそらくNGな作品。
特に、ヤンキー不良風の土屋アンナさんの花魁姿には賛否両論だろうな。
私はよかったと思ったよ。
アンナさんの気合が入った演技、自分らしさを演出しようとする役柄に合っていたと思う。
それに椎名林檎さんの歌声がマッチ。すごく画面に合っている、と思ったけど、エレキなど、江戸時代にはない音でつくられたバックミュージック、うるさくて顔をしかめる人もいるかも。

コミックにほぼ忠実な内容だったけど、コミック(一冊しか出てないよね?まだあるのか?)にはないラストで、う~ん……
ちとあのラストはご都合主義ではないかな……しかも桜の木が関連するシーンは、いかにもお約束の少女マンガっぽい演出で。
それに、どうやって足抜けしたんだろうか。
どうしてもそれが気にかかってしまった。
映像はいいし、普通に観られるレベルだけど、満足度は☆3ぐらい。
ラストがもったいない。ああいう終わり方が好きな人もいると思うけどね。

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NoTitle * by かみたか さち
さくらん。同感です。

忠実に時代考証しているか、といわれると、違っている感じ。
だけど、エンタメとして観るならOKかな、と思いました。
少女マンガにありがちなストーリー展開とラストだし。

映像が綺麗だったのは、そういう理由なんですね~。
華やかで、美しい画面でしたよね。うん、うん。

原作も読んでみたくなりました。

Re: NoTitle * by 菜宮 雪
>かみたかさま

「さくらん」観たことがおありですか。
うん、エンタメとしてならOKですよね。
本格時代劇を期待してしまうと、引っかかってしまうでしょうけど、映像がきれいでしたから、あれはあれでいいのかも。
あのラストは……私としては納得がいかなかったですねえ。
足抜け部分を飛ばしてしまったからそう思ったのかもしれないけど、吉原ってそんなに簡単に抜けられるもんなんでしょうか。
あの後二人はつかまって残酷な最期を迎える……な展開を期待していました(おいっ)。
原作のコミックは、主人公がものすごくかわいげがないです。特に本の三分の一を占める子供時代。
だから映画では省略されちゃったのかもしれません。

原作のコミック情報
「さくらん」 安野モヨコ 講談社 イブニングKCDX 857円
中古本屋さんに行けば、百円で売ってますよ~
(百円で買いました♪ 絵がちょっと怖い感じはするけど^^)
コメントありがとうございました!

個別記事の管理2012-06-22 (Fri)
先日の台風で洪水になっている地域の方、お見舞い申し上げます。

今日は雨で台風が来るって予報が出てた気がしたんだけど。
台風はいつのまにかつぶれてなくなっていて、さわやかな晴天。
青空はありがたい。
台風、なくなってくれてありがとう!

更新情報。
自サイトにて連載
葉桜の展望台で」 七話目を出しました。

さてと。
これで結末は見えましたかな?
一応テーマは再生なんでねえ……
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個別記事の管理2012-06-19 (Tue)
台風到来で、今日は更新は無理かと思ったけど、なんとかできました。
ものっそい書きにくかった六話目。

連載「葉桜の展望台で」 第六話 UP

外は静かになったよ。
雨も風もやんだ。台風、結構右寄りになったね。
いつも思うけど、台風って、予想進路よりだいぶ右になることがほとんどなんだから、なんでもっと右寄りに進路予想を出さないんだろう。

昼間は結構大雨で、買い物に行ったら、車の乗り降りだけでびしょぬれになった。
今日は絶対に停電すると思って、料理しなくても食べられるパンとかを買いに行ったんだ。
このまま静かに夜を過ごしたい。
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NoTitle * by かみたか さち
そちらも無事でなによりです。
停電、一瞬電気がまたたいただけでした。

県境をまたいだ隣の町が、電気止まってしまったようです。

次に5号も来るんでしょうか。
台風なんか「秋にきやがれ!」の気持ちです。

Re: NoTitle * by 菜宮 雪
かみたかさま

そちらは一瞬停電しましたか?
こっちは思ったほどひどくなくて助かりました。
なんか、また次の台風がきそうですよねえ。
まだ六月なのに先が思いやられる。
六月に台風が上陸する年は、台風の当たり年が多いらしいです。
できればごめんこうむりたいところ。

ところで、そちらのブログを拝見しましたが……
私は「自転車を引く」派です。
「自転車を押す」というと、人が乗らずに引いている自転車の荷台を、後ろから押して手伝ってあげているようなイメージで。
あくまでも私のイメージです。
正しい日本語はどちらなんでしょう。
地方によって違うのかな?
コメ、ありがとうございました!

個別記事の管理2012-06-18 (Mon)
なんか台風が寄ってきそう。
嫌な感じです。

以下、空想箱の方の拍手コメント返信です。

6/17~6/18のこの時間までにコメントをいただいた方
>ページのPさま
レス不要とのことでしたが、ちょっとだけ。
DV男ゆるさーん! ……って感じですか(笑)
となると、次話が納得できるかどうかが、この物語の満足度に大きく関係しそうですね。
……全力でがんばります。次話、もうすこしお待ちを。
コメ、ありがとうございました!

>ふぢたさま
いつもありがとうございます。
はい、まだ半分ちょいぐらいかな。
終わろうと思えば、次話で終わることもできるんですけど、なんかね、それではいまいちで。
すんなり終わっちゃあおもろくない。
彼は甘い男? ああ、そうかもw
あともう一山ね、気が向いたらおつきあい下さいな。

>悠々さま
彼女の着ぐるみがかわいかったから……彼がにこにこ。
そうですねえ、それもあり。
着ぐるみって、もふもふしてて、癒し系ですもんね!
この先、もう一度、着ぐるみ場面を入れたいんですけど、余分になるかなあと思い悩み中。
これ以上、長くしたらいよいよ読者様が減りそうです。
コメントありがとうございました!
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個別記事の管理2012-06-17 (Sun)
今日は市販の書籍の感想です。

「花宵道中」 宮木あや子著  新潮社 定価1400円

江戸時代の遊郭吉原を舞台にした女性たちの物語。
いくつかの話が入っていて、一話目は第五回R18文学賞受賞作品で、他は関連した人物たちの物語になっている。

我が家でずっと積み本になっていたの。
一話目だけ読んで放置してあったのを、やっと今日全話読了。

以下、簡単な感想など。




これはね、全部読まないと、面白くない! 
受賞作以外の短編は、人物関係はおそらく後付だろうと思えるだけれど、一話目の登場人物に関連した人物の生き方を追うことで、深みが増し、書籍として通し読みすると読みごたえがあった。

受賞作の一話目だけだと、私はあまり感動しなかった。
一話目は少女漫画チックなボーイミーツガールの話で、吉原ならではの悲劇で終わる。
遊女の恋、と来たら、幸せになれそうなイメージは少ない。
やっぱり悲劇になったか、というのが一話目の感想。こういう話にツボる人は多そうだ。

その後に入っているいくつかの短編は、関連人物たちを描いており、時の流れと女性たちの選んだ生き様を描いた点で素敵だと思った。

話が後になるほど筆がのって、時代物としては読みやすいと思う。
私は三弥吉と八津の話が好きだな。これはせつない。
ルビがいっぱい振ってあることもありがたいかったよ。
全体的にどこか淡々としている筆。
それが、女性たちが幸せをあきらめているようで、よけいに悲しく感じてしまった。
満足度☆4

どうでもいいけど「はなよいどうちゅう」を変換すると「花よ移動中」と出てきて笑えた^^

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NoTitle * by いが
こんちは~おひさしぶりっす。
この本、私もマイミクさんに薦められて読んだよん。
もうだいぶ前だから細かいとこは忘れたけど、好きな男一人だけが見ている花魁道中(ごっこ?)のシーンとか(違った?)、先輩の姐さんに思いを寄せる一番売れっ子の遊女とか、店主の女性の話と一度出て行った遊女が、行くとこなくてまた遊郭に戻ってきちゃうのとか、いろんなシーンが頭の中に残ってます。
そうそう、後ろになるほど引き込まれる話でした。
哀しい話だけど。
結構スキなタイプでした。

菜宮さんも今度挑戦してみては?遊郭モノ!

Re: NoTitle * by 菜宮 雪
>いがさま

お久しぶりでございます。
「花宵道中」は全部読んでこそいいなあと思ったんですよ。
一話目だけだと、普通にありそうな話で。
人間関係のつながりを考えてこそ、一話目が生きる。

私に遊郭ものに挑戦しろ……とな。
少し用語を覚えたいと思って、最近そういう系列のものを読み始めたばかり。
独特の用語に加え、言い回しが難しいですよね。
「ありんす」とか。
「花宵~」では、そういう話し方をする人物はほとんどいませんでした。
時代によるんだろうけど、普通に現代言葉でもOKなのかな。吉原にいる花魁が全員そういう言い方をしているわけではなさそうです。
もっと勉強して知識が付いたら書いてみたいです。
コメントありがとうございました^^

個別記事の管理2012-06-16 (Sat)
今日も雨でした。せっかくの土曜日、どこにも行けず。
おかげで小説を更新することができました。

連載「葉桜の展望台で」 五話目を出しました。

これで半分チョイ。三万字でおさまらない気配になってきたわ。
次話がねえ……ちょっとなあ……ネタばらしは難し。

参加表明したアザーズプロットの方、まったく書けておりません^^
みなさん、もう執筆しているみたいですけど、私、いただいたプロットが呑み込めず、まだ頭の中でまとまらなくて。
とりあえず、今の連載を今月中に終わらせて、それから本格的にアザーズの方を書こうかな。
しかし、難しいプロットだよこれ。とても勉強にはなるけど。
プロット作成者さんの笑い声が聞こえてきそうだ。
これでどうだー! しっかり書いてちょうだい、みたいな(笑)

以下、ホムペ拍手コメ返信 6/13分 悠々さま 続きへどうぞ。



悠々さま

いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。
はい、彼氏ぶちぎれ、実力行使です(笑)。
やっぱりそういう部分がないと、つまらないかなあと思って。
この先、まだこのままでは終わらないんで、お暇な時に覗いてくださいね。
よろしくお願いします^^

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