123456789101112131415161718192021222324252627282930
個別記事の管理-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
* Category : スポンサー広告
Comment : (-) * Trackback : (-) |
個別記事の管理2012-11-30 (Fri)
きのうやっと企画用の作品がほぼ完成したんで、ほっと一息。
作品閲覧は12/3より。その日にまたブログで告知します。

……ああ、突込みどころ満載なんだよなあ。
内容もコメディじゃないんで、笑う場面が一つもない。
下手すぎて文章で魅せることもできず、おもしろいよ、読んで、絶対読んでねって言えない。

そんな作品に仕上がったけど、私としてはかなり頑張ったと思う。
それでも通し読みすると、アップするのをやめたくなる衝動に駆られるよ。
しょせん素人仕事。

今後は何の予定もない。
自作改稿しまくりしたいけど、しばらくは他の方の企画作品を読みつつ、頭を冷やし、手元にある積み本たちも片付けようかと思う。
新作も書きたいけど、もう12月だから、そんなに創作していられないかも。

以下、拍手コメント返信。11/29分
かみたかさま、続きへどうぞ。



かみたかさま

いらっしゃいませ。
読んでくださったのですね。ありがとうございます^^
いつも本当に、ひっかかる作品ばかりで申し訳なく思っています。
最近のSNSや、そちらの書き込みなどをみて、読みにくい作品とは、たぶん私の小説のことを言っておられるのだとわかっていました。
そんなによくわからない、読めない、読みにくい……ですか?
ご指摘の部分を改善するかどうかは、企画が終わってから考えてみます。
会話文、問題あり? 誰が言っているのかわからないですか……Orz
うーん……今回の作品においては、それはかなり気を遣った部分だったので、そういう意見が出たということは、やはり甘い部分があったに違いありません。
なんか、すみません。
今後、拙作が、もしも合わないと思ったら、読み捨てOKですからね。
相互になっているからといって、苦痛を感じながら読んでいただいていると思うと、私は苦しくてたまりません。
ご意見ありがとうございました。今後の参考にいたします。

Return

スポンサーサイト
* Category : 私的日記
* Comment : (1) * Trackback : (0) * |

管理人のみ閲覧できます * by -

個別記事の管理2012-11-25 (Sun)
今日はお天気が良かったから歩きに出かけました。

行く先は「愛岐トンネル群」。
明治期につくられたトンネルたち。昭和41年に廃線となったところを歩くコースで、ここ数日だけの限定公開。
紅葉シーズンということで、ものすごい人ごみでまいりましたが、それでもとてもとてもよかったんで、写真をここに残しておきます。

以下、写真複数あり。重いのでたたんでおきます。



降車駅はJR定光寺。いつぞやのウォーキング大会で行ったばかりのところだ。
トンネル群は駅から徒歩3分ということだったので、迷わないだろうと信じて、地図なしで出かけた。
電車に乗っていた時からハイキング風の人が多く、これは混むかなあと思っていたけど、電車を降りて改札を出るまでですでに行列。
駅の階段途中から下を覗くと長い列が川沿いに。
げぇぇぇ。万博を思い出すなあ。列の先は見えない。
20121125gyouretu.jpg
交通整理をしていた方によると、入り口まで30~40分かかるだろうという。
徒歩3分のところが30分だと? でも来た以上、並ぶしかない。じわじわ動きながら景色を楽しむことにした。
右の用水の向こうは川。左は急な崖でその上を鉄道が走っている。山は全体に黄色がかってとてもきれいだ。
見上げれば蜂の巣がぽこぽこ。
20121125hachinosu.jpg
入口へ到着まで、やっぱり30分近くかかったな。
そこが急階段でひとりしか登れないため渋滞していたらしい。私の後ろにも長い列が延々と。
階段を登りきったところで入場料100円を払い、いざ、トンネルへ。
20121125iriguchi.jpg
このトンネル群は、廃線になってからずっと放置され、近年になって発見されたのだという。
トンネルの入口前後は普通に木が生えていて、ちょっと不思議な感じ。
長い月日、忘れ去れて、自然に返っていたのだなあ。
入口が見えないほど植物に覆われていたトンネルもあったらしい。
トンネル内は懐中電灯があってよかったと思った。
下は線路を取り除いた後の砕いた石が延々続くので足元を照らした方がいい。
最初のトンネルだけはちょろっとイルミネーションがしてあったけど、他はほとんどライトがなく、特に四つ目のトンネルは長く、真ん中付近は全くの暗闇。携帯電話のライトで照らしていた人もいたけど、あれでは電池が切れたら悲しいだろうな。
トンネルを抜けると黄色一色。
20121125tnneru1.jpg
見事なもみじの大木。
これをみただけでも来てよかった。
20121125momiji.jpg

広場では演奏会も。
20121125ensoukai.jpg

ここにも蜂の巣。
20121125tonneru2.jpg

途中から健脚コース、という矢印がでていたので、そっちへ行ってみた。
こちらは狭く、対向しにくく、多少のアップダウンがある。
それでも、そこまでごろごろした石の上ばかりを歩いてきた身には普通の土がうれしかった。
片道1.7キロというが、廃線ウォークというのはかなり足が疲れるものだと知った。
レールは撤去され、枕木もなく、激しいアップダウンもないだろうから楽だろうと思っていたらとんでもない。
ずっとガレ場を歩いているような感覚だ。ほとんどフラットなのに足が疲れる。
線路の石は思った以上に歩きにくいものだったのだな。
スニーカー必須。間違ってもハイヒールやサンダル、あるいは靴底の薄い靴で来ると泣きをみるだろう。

健脚コースから川を撮った。
20121125kawa.jpg
健脚コース行き止まりの河原で休憩。
引き返して帰路へ。

紅葉が見ごろでよかったなあ。もみじが多くてすごい。黄色だけでなく赤いのもあったし。
歩く距離も適度で、散策レベルのハイキングとしてはちょうどいい。春の公開時にまた行きたい。
愛岐トンネル秋の限定公開はあさって、27日まで。

これから行こうと思っている方、参考までに。
ベビーカー、車いすは無理です。
小さなお子さんを連れている親子もいましたが、子供が歩けなくなると抱いて歩いていました。
歩き出したばかりのお子さんにはきついかも。
あと、ペット持ち込みは禁止。たばこを吸える場所は見た限り一か所しかなかったような。

人がもっと少なかったら最高だったよ。今日の入場者は6892人だそうな。(公式サイトに出てました)
今度はなんとかして平日に行きたいもんだ。

Return

* Category : 私的日記
* Comment : (2) * Trackback : (0) * |

* by ふぢた
昨日今日で雨だったから、ちょうどいい時に行かれたんですね。
トンネルウォークって味があっていい感じです♪
でも、足元の砂利がしんどいとは盲点でした…。
もう紅葉も終わりですかねー。
わたしもちゃんとしたウォーキングの集いに参加したくなりました。
また次もUPしてくださーい!

Re: タイトルなし * by 菜宮 雪
ふぢたさま

いらっしゃいませ。
紅葉、ちょうどよかったですよ。
前日に言った方のブログなんかをググってみましたけど、私が出かけた日の方がより鮮やかだったみたいで。
トンネルウォークは春にまた行きたいと思います。
ふぢたさまも最近歩いておられるのね。
そちらのブログ、拝見しました。そちらも紅葉見物へ行っておられたのね。
おひとりで山、どうかお気を付け下さい。
普通の山だと人が少ないんで、なにかあったとき大変かもしれません。
そういう私もふらっとひとりで出かけるので、人のことは言えませんが(苦笑)。
このトンネルウォークも実はひとりでしたw
コメントありがとうございました^^

個別記事の管理2012-11-23 (Fri)
今日は一日雨が降ったりやんだりでした。
お天気がよかったらどこか遠出したかったなあ。
朝からの雨で気がくじけた。
おかげで少し創作時間がとれた。

アザーズに参加予定の人々、がっつりできている人は少なそう。
私はどうにかめどが立ったけど、リタイアしそうな叫び声をあげている人もちらほら。
数人リタイア組がでる?
それぞれの創作事情があるから、どうしても提出できなくなってしまう場合もあると思うけれど……私のプロット主さん、大丈夫なのかな。
未提出ってことになったら、残念すぎるよ。

以下、拍手コメ返信。
猫様 続きへどうぞ。



猫様

いらっしゃいませ。
読了ありがとうございました。
弱小文芸部ってこんな感じではないのかと想像して書きました。
私は文芸部ではなかったので、実際の文芸部の雰囲気というものはまったく知りません。
適当に四人が楽しくあれこれ言い合いながら創作するような状況にしました。
懐かしい、と言っていただけてうれしいです。
オンライン文化祭はぼちぼちと適当に選んで読み進めております。
まだ三分の一ぐらいしか読めてなくて、申し訳なくも、御作までたどり着いておりません。
来月中には御作を拝読したいと思っています。
またよろしくお願いします^^

Return

* Category : 返信
* Comment : (0) * Trackback : (0) * |
個別記事の管理2012-11-19 (Mon)
今日は11月19日。
企画アザーズプロット締切まであとわずか。
これは人のプロットで書く企画。
ストーリーを人が考えてくれるなら楽じゃん♪ ……なんてね。甘かった!
思ったよりもこれが難儀だったと激しく後悔。
人と自分とは別の生き物。
当然、人が作ったストーリーについて呑み込めない部分も出て来る。
そこでそうなるのは違うだろうって思えることもあるわけで。
自分が違和感を抱いた状態で書いても、どこかまぬけで作品にならない。
気になる部分は、申し訳ないと思いつつプロットの一部を改変した。
一部を変えれば、次々変更する箇所も出てきて、どんどん違う作品になっていく。
一応、流れとしては原案のままなので、改変は許される範囲だとは思っているんだけど……
……かなり改変してます(滝汗)
やっぱり土下座。

どなたにも読んでもらえるような作品にできたらいいなあ。
一度やると表明した以上、プロット主さんに失礼のない程度の作品は出したい。

とりあえず、初稿はほぼできあがったけど90枚越え。無駄に長っ!
まだ風景描写が不完全で、これから推敲するとさらに増えるんだよなあ……枚数ぎりぎりになる気配。
規定枚数は100枚プラスマイナス2枚。
……長いと読む人がいないかもしれない。
まあ、それでも仕方がないか。
少なくともプロット主さんだけは読んで下さるだろうからぜいたくを言ってはいけないね。(ドキドキ。。。)
プロット主さんの作品がものすごく楽しみなのだ。打ちのめされるかもしれないけど。

以下、この記事とは関係ない拍手コメントの返信です。11/19 17:00までの分

悠希さま、鹿の子さま、続きへお進みください。



悠希様
いらっしゃいませ。
お忙しいのにお越しくださり、ありがとうございます。
実話がベースということでもないんですけど、本物のパクリ情報などをみていて思いついた話です。
出版されたけど実は盗作だった→即絶版、回収みたいなの。
盗作は犯罪。でもそんなつもりはなくて、知らないうちに人の作品に似てしまっていたら……私はいつもそんなことを思いながら書いています。
ネットに上げる前は、題名や登場人物名などがかぶっている作品がないか、軽くググってから出しますが、それでもすべて調べることは無理で、どこかに似ている作品はあるかもしれませんね。
今回の作品はそういう不安を形にしたものでした。
リアルさを感じていただけてうれしい。
なろうで擬人化がはやっていたこともあったような……トマトもあるのかな。見つけられませんでした。
そっくりな作品を見つけてしまったらやっぱりショックかも。
コメントありがとうございました^^

鹿の子様
いらっしゃいませ。
ツイッターでも感想をつぶやいていただき、ありがとうございます^^
作中作をおほめいただき光栄です。
あれは悪い見本のような設定で出しているんですが、思った以上に好評で、自分でも驚いています。
物語を書く情熱は、ちょっとしたことで簡単に折れるのではないかと私は思っています。
暗闇の中を手探りで進む意欲は、自分だけがコントロールできるもの。
書きたい、という気分が沈下してしまうと一生書けなくなるかもしれない。
でも、すぐにまた書きたくなるかもしれない。
どうなるかは自分次第。でもそんな自分を支えてくれる友人が周りにいて励ましてくれたら。
何も書けない自分でも受け入れてくれる人が近くにいてくれたら。
そんな理想を盛り込み、今回の作品を作りました。
……ところで、焼きトマト、体にいいんですか!
私もやってみます。
感想ありがとうございました^^

Return

* Category : 返信
* Comment : (0) * Trackback : (0) * |
個別記事の管理2012-11-14 (Wed)
今日は久しぶりにレンタルDVDの感想を。

「ガリバー旅行記」 ジャック・ブラック主演 2010年 85分

アニメではなく実写。
「ガリバー旅行記」って子供のころに読んだ本の記憶しかない。ガリバーという名の男が、船が難破して小人の国に流れ着き、砂浜に縛り付けられている絵は覚えてたが、その後どうなったのか、なぜ船に乗っていたのかは私の記憶になかった。
この話を観ながら、ああ、そういう場面は小説にもあったなあと思い出したところもあったが、原作ってこんなんだっけ……って思うことしきり。かなり違う気がするんだよ。原作をもう一度読んでみるか。

この映画は激しくコメディだった。
セリフ回しもほとんどコメディ調。
有名映画、「アバター」「タイタニック」などをちょろっと入れた悪戯部分も笑える。
少々下品なところはあったなあ。

以下、ネタバレあり。ご注意。



主人公のガリバーは小太りのさえない男。
見た目通り、仕事もさっぱりで、出世もできず、好きな女性に声をかけることもできない。その癖、見栄だけは人一倍。
そんな彼があることをきっかけに、海へ取材に行くことに。
竜巻に巻き込まれ、気が付けば、そこは小人の国。
小人の国は戦争をしており、ガリバーはその国の王女を助け、敵国の船を迎え撃つ。
彼は英雄になるが、敵国に寝返った将軍がガリバーに対抗する巨大機械を製作。ガリバーは危機に!
……って話。

これってよく考えたら、異世界トリップなんだなあ。
今も、はやっているけど、ぱっとしない主人公が異世界で別人のように輝く話は、昔からよくあるパターンなのかもしれない。
この話も、ダメ男が異世界(小人の国)で大活躍。
大ウソをつきまくり、自分を偉大に見せる。
おいおいと思いつつ、しっかり観てしまった。
ばかばかしくも、楽しい映画だったね。

満足度☆3 ふつう
コメディが苦手な方にはお勧めできないよ。

Return

* Category : 映画
* Comment : (0) * Trackback : (0) * |
個別記事の管理2012-11-11 (Sun)
家族で食事をしていたとき、だちょうの肉はおいしい、という話が出た。
私も昔、某テーマパークで食べたことがあり、さっぱりして食べやすかった記憶がある。
しかし、だちょうはどんな声で鳴くのか、ということは家族のだれも知らなかった。

気になったので、さっそくYou Tubeを検索。
あったあった^^
親切な人がちゃんと鳴き声の動画を出してくれている。
http://www.youtube.com/watch?v=iVpTvv6ShQg
……声が枯れた元気のない犬の吠え声のようなw

ついでにいろいろな動物の鳴き声の動画を見ていたら面白いのを発見。
以下、二つともテレビより撮った動画らしい。
シマウマの鳴き声
http://www.youtube.com/watch?v=MrQpVgLTVKo&feature=related
シマウマには至近距離で鳴かれたくない!

やぎの鳴き声
http://www.youtube.com/watch?v=kTsxtLV6qxw&feature=related
ヤギ……大丈夫か?

動画を見て笑っている場合じゃないんだけど……アザーズの準備がまだできてないよぅ。

以下、この記事とは全く関係のない自サイト拍手コメ返信です。
11/9~11/11の17:00までの分
蛍様、tomoya様、ページのP様、続きへお進みください。
コメントなしで拍手だけ押してくださった方々、感謝してます! ありがとうございます。
うちは過疎サイトにつき、連日拍手が入ることなんて普段はありません。企画に参加させていただけて幸せです。



蛍様
レス不要とのことでしたが、せっかくコメントを残していただいたので、ちょっとだけお礼を言わせてください。
お越しいただきありがとうございます。ラストは引っかかりましたか? 綾のああいう性格について多少付せんを入れたつもりでしたが、弱かったようですね。文化祭終了後、読み直して手直ししてみます。
読了感想ありがとうございました。またよろしくお願いします。


tomoya様
そういえば、野菜ネタは初めてではなかったんでしたね(笑)。いつぞやニンジンが出て来る作品も書いたんでした。できるだけ人のまねにならないようなものを考えたつもり。
やっぱり私、ああいうのしか書けないみたいです。得意かと聞かれると、うーん……ですけど(苦笑)。
ほんとうはシリアスファンタジー書きになりたいんです! (無駄に力んでおります)
……が、結局、書けなくなったら野菜官能小説専門になっちゃってるかも。
綾のバージョンが読みたいと他の方からも意見をいただきました。
それは、ネタに困ったら……いつか……ね。(書くんかいっ)
感想ありがとうございました^^


ページのP様
実は私も作中のような、現実での対面意見交換のようなものはやったことがないんです。
こんな感じなのではないかと想像しながら書きました。今回は仲間の絆も強く出したかったので、そこを読み取っていただきうれしく思っています。
盗作に関しては……仰せのように、本人にはそのつもりじゃなくても、読んだ作品に強く影響され、無意識にものすごく似た作品になってしまうってことはあると私も思います。
それが一番怖い。私も今回の作品を出す前にぐぐって調べました。
小説にしたはいいけど、実際に自分が人の作品にそっくりなものを書いていたら、と思うと怖くて。
……はい、私が検索した時も、いっぱい出てきましたよぅ。びびるほどに。
こんなに需要があるのかっ!
でも実際には野菜擬人化というよりも、野菜をあれするときに使う系のサイトなどが多くて、拙作と似た作品を探し出すことはあきらめました^^
ツイッターに続き、こちらでも感想を残していただき、ありがとうございました!

Return

* Category : 私的日記
* Comment : (0) * Trackback : (0) * |
個別記事の管理2012-11-08 (Thu)
発売したばかりのこれ……買っちゃった。


実はこの人たち好きでw
はっきり言って下品ですよ。でもすごくがんばっていると思う。
コンサートは行ったことがないけど、行きたいなあ。
彼らはエアバンドと自分たちで言っていますけど、ボーカルは本物だし。
コンサートのテンションの高さ、半端ない。
http://www.youtube.com/watch?v=VgRhKimdie8&feature=related

今回発売のCDは、アニメの曲として流されているようです。
原曲「元カレコロス」と曲調は同じで、歌詞は似ているけど違うちょっとあれな感じで……
CDは、真面目な歌詞に大量のルビをつけた怪しい仕上がりでした。
http://www.youtube.com/watch?v=qSHnszYuhys&feature=fvsr
私は原曲の入った初回限定番Cを買いましたけど、声優さんが歌っているバージョンが入っているのが人気ありみたいですね。初回限定盤には限りがあるので、買うなら今のうち。
表紙はこのCバージョンがいちばんかわゆいのだ!

以下、この記事とは全く関係ない自サイト拍手コメントへの返信です。11/7までの分
ふぢたさま、つづきへどうぞ。



ふぢたさま

いらっしゃいませ。
あはは、綾バージョンが読みたい……とな。
そういう意見がどこかから来るのではないかと思っていました。
書くものがなにもなくなったら、そっち系のエロに走ってみるかw

拙作で青春の日々を少しでも感じていただけたでしょうか。
私をおがんでも残念ながらご利益はございません。
甘酸っぱいと言っていただけてうれしい♪
またよろしくお願いします!
感想ありがとうございました。

Return

* Category : 私的日記
* Comment : (0) * Trackback : (0) * |
個別記事の管理2012-11-06 (Tue)
先の記事でも話題にしましたが、オンライン文化祭2012が開催中です。
今年いっぱい開催しているので、ぜひ、ご訪問ください。

私は「トマトの情熱」という作品で、小説部門に参加しております。
ちょっくら直したい部分を見つけちゃったけど、修正は企画終了までがまん。
読みにくかったらすみません。

他の方の作品については……小説部門以外は全部拝見しました。
小説は時間がかかるので、日に二、三作ぐらい読了することを目標にしています。
現在のところ小説部門21~30番ぐらいにエントリーした方々の作品を物色中。

参加作品の中には、私の技量では感想が出せない作品も必ずあると思うんで、全部の作品に感想をつけることは無理だと思いますけど、読了したらなるべく感想を呟くようがんばります。

感想つぶやきまとめはこちら
http://togetter.com/li/400163

以下、拍手コメント返信。11/5までの分。
招夏様、楠沢様、続きへどうぞ。



>招夏様
リアリティがあると思っていただけてうれしいです。実際にこんなことがあってほしくない、そんなつもりで書きました。完全に作話ではありますが、現実として受け止めていただけたことをありがたく思っています。
登場人物四人の書き分け、あれでよろしかったでしょうか。そこは結構苦労した部分でしたので、ものすごくテンションが上がりました! ありがとうございました^^


>楠沢様
タイトルは……はい、たぶん他の方とはかぶらないだろうと思っていました。ほめていただき光栄です。
作中の幹雄バージョンの作品は悪い見本のようなものとして出したのですが、実はあれが私の素だったりします。
何も考えずにパーッと書いたらああいう作品に仕上がりました(笑)
嫌らしい記述にツボってくださいましたか! ありがとうございます!
またよろしくお願いします^^

Return

* Category : 返信
* Comment : (0) * Trackback : (0) * |
個別記事の管理2012-11-02 (Fri)
いよいよ明日からオンライン文化祭の開催です。

このブログの横、プラグインから企画サイトへのリンクを張りました。
お時間があれば企画の方へ遊びに行ってくださいね。
実力派の作者さんばかり。小説だけでなく、コミックや絵もありで、私も覗きに行くのを楽しみにしています。期待大です。
※プラグインはパソコンからでないと閲覧できません。

以下、私が出品した作品について。



出品した作品のリンク先は以下です。
今夜日付が変わるころに読めるようにする予定です。

トマトの情熱」 現代、青春もの。全七話

大学の文芸部を舞台にした友情系……のつもり(笑)。恋愛色はありません。
男女二人ずつ、四人しかいない文芸部。幹雄が書いた作品を綾が作り直して小説公募に出したところ……結果に四人は大声をあげる。

……ま、そんな話です。


七話もあるー! でも面倒とおっしゃらず、開いてみてくださいね。
一話一話は長くないし、内容も簡単なので、どなたでも15分ぐらいで読めると思います。
ん? 内容がないよう……失礼しましたぁ!

Return

* Category : 私的日記
* Comment : (0) * Trackback : (0) * |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。